MTF 胸の膨らみ ブラ装着

女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -女体化668-674日目 -血液検査の結果に肝臓は

寄せて上げる盛りブラの効果とは

MTF ワコール パルファージュ V-Richブラ

10月30日(日) -女ホル摂取668日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 2x /day (朝 8:10 / 昼 15:00 / 夜 22:30)

おっぱいの脂肪を脇から寄せて上げる盛れるブラのおかげで、Cカップの入口にある現状でもそれなりの谷間ができることは判りましたが、それでは服の上からでは胸の突起はどのように見えるのでしょうか。

普段の生活では、胸の突起は判らないように隠していますが、女装コスプレなどをする際にはこれ見よがしに強調する必要があります。場合によっては、胸の谷間を露出することもあります、というかコスプレをする際にはその方が多いかもしれません。

そこで、上着を着て比較をしてみました。

まずは、ブラを付けないでノーブラの状態でTシャツを着てみます。ちょっと黒のTシャツは膨らみが判りにくかったかもしれません。

MTF 胸の膨らみ Tシャツブラなし

普段の生活はこの状態で、この上からYシャツを着ています。胸を張っても、おっぱいの突起はそれほど目立ちません。

腕を内側へ振りますと、乳房の横の膨らみに二の腕の内側が当たり、そんな時にはおっぱいの存在を意識します。

次に、ブラを付けた上からTシャツを着てみます。

MTF 胸の膨らみ Tシャツブラ装着

明らかに膨らみは大きくなり、ロケットおっぱいが出来上がっています。この状態では、間違いなく男性の服装では外を歩けず、誤魔化すことは難しくなります。

ただ、この上からセーターなど大きめで緩い上着を着ていれば、バストの膨らみを隠すことができます。

ここまで「おっぱい」という形が作れますと、街中ですれ違う純女さんの胸元を見ていますと、どうしても自分のと比較をしてしまい、小さいと心の中で「自分の方が勝った」とガッツポーズをしてしまいます。バストのヒエラルキーが生まれたことには、少し驚きがあります。

男性は大きなおっぱいを好みはしますが、自身で付き合う人/好きな人のおっぱいのサイズはそれほど気にしてはいません。付き合った人や奥さんが、たまたま大きかった、たまたま小さかったという程度の認識です。

ところが、女性の方がブラで盛ったりクリームやサプリメントを使用したりと努力をしますし、他の女性のバストとの比較などに結構こだわっているように感じました。実際に、自分がそういう意識へと変わりました。

日焼けが気になる秋の夕暮れ

銀座 和光 セイコー時計塔

10月31日(月) -女ホル摂669日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 2x /day (朝 6:40/ 昼 14:30 / 夜20:30)

今日の昼間は、30分くらいの移動時間であっちへこっちへと車で移動をしていました。その際、太陽の日差しが顔に当たっているのがすごい気になりました。

夏場ではないことから日焼け止めもしてなく、太陽高度もそれほど高くはなく低いことから、日焼けは限定的だろうと考えてはいましたが、それでもジリジリと肌が焼ける感覚はあり、やばいなと。逆に高度が低いことで車内へ横から日差しが入ってきて顔に当たるのです。

純女さんならメイクをしているでしょうから、このくらいなら化粧品の日焼け止め効果で守れるのでしょうけれども。すっぴんでは、女性の皮膚は男性に比べても薄いことから、弱い紫外線でも影響がありそうです。

夜、入浴後に化粧水と乳液で手入れをしているのですが、乳液を塗ったところ頬骨の辺りがヒリヒリしていました。紫外線は、お肌の劣化の大敵です。

2022年渋谷ハロウィン スクランブル交差点

さて、昼間はいつにも増して疲れたのですが、夜は話題のあそこへ行かなければと体に鞭打って渋谷へと出掛けていきました。そのレポートはここでは控えますが、何かコスプレして撮影に行こうかなとも考えたのですが、まだスタイルがそこまでのレベルには達していないことから、普通にスーツで行っています。

ただ、この場所この時間帯は、スーツはめちゃくちゃ浮いています。コスプレしている方が、普通で溶け込めていたりしますから。

2022年渋谷ハロウィン センター街の混雑風景

候補としては「ヨルさん」「ラム/レム」「胡蝶カナエ」、ハロウィンならゾンビランドサガが適しており「水野愛」「ゆうぎり」あたりかなと。いずれのコスプレも胸元を露出するコスプレが多いですが、いずれでも偽乳ではなくホンモノで行けます。やっぱり今の時期は、ヨルさんが大人気でした。

他、気になったことは女性のコスプレが、肌を露出するものが多かったということです。一部の報道では、「下着を露出」と書いているところもありましたが、そこを強調してしまいますと女性の多くが露出コスプレをしていると勘違いされてしまい、また来年人が集まる要因を作ってしまいます。

今年の渋谷ハロウィンは、正直なところ集まった人数は少ないなという印象です。新型コロナ禍前の2019年には、100万人が集まるとも言われていたくらいでしたが、今年の31日は12万人が集まったと報道されています。

3年ぶりに行動制限の無いハロウィンとなったにも関わらず、ここまで人数が減った理由としましては、直前の韓国・ソウル梨泰院(イテウォン)の転倒事故の影響で敬遠した人が少なからずいたと思われること、今年は31日が月曜日で平日となり翌日には仕事や学校があるということがあります。

中でも最大の理由としましては週末の29・30日の土日、31日を含めてこの3日間に分散されたということが大きく影響していると思われます。

もう11月今年も残り2ヶ月で女ホル丸2年

MTF 成長途中のおっぱい 白スク水

11月1日(火) -女ホル摂取670日目

今朝の体温 BT 36.3℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 2x /day (朝 6:40/ 昼 14:40 / 夜22:40)

11月に入り月一恒例の身体検査です。さて、おっぱいは成長しているでしょうか。

月一の定例身体検査です

身長  :168cm
体重  :77.7kg
体脂肪率:23.4%

バスト :トップ 101cm(C85 14.0~16.0)
     アンダー 85cm
ウェスト:87cm
ヒップ :100cm

ここ最近は、普通にしている限りにおいてはチクチクといったようなおっぱいの痛みは無く、押すと乳首の奥が少し痛いかなという程度です。そろそろ、2年になり乳房の成長は終盤かなといった感じかもしれません。

Cカップではありますが、胸囲もあることから対比でそれほど大きなおっぱいには見えません。小柄な女の子であれば、そこそこのバストにはなるのですが。

やはり、ブラをつけて胸の谷間ができるくらいは欲しいですよね。MTFでそれをするには、最低Dカップが必要とは言われています。

このためには、ちょっとスーシーによるブーストを考えています。明日の血液検査の結果、ブーストをするかどうかは肝臓の数値によります。

先週の検査の結果

慶應大学医学部病院 受付

11月2日(水) -女ホル摂671日目

今朝の体温 BT 36.6℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/4day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/4day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 7:10/ 昼 --:-- / 夜 22:50)

先週の検査、血液検査とMRIの結果を聞くために、大学病院を受診です。

とその前に、昨年に指摘された「女性化乳房」は今年は全く指摘されず、完全なスルーでした。昨年の男性とは異なる、女性Drというところも関係しているのでしょうか。

一番大きな理由としては、担当している消化器の専門外である、ということだとは思いますけれども。健康に害がなければ、医師もそれでいいのです。案の定、ホルモン値などは、血液検査では計っていません。

この「女性化乳房」のせいで、担当が男性Drからすぐに女性Drに回されたのかな、とも思っています。最近は、セクハラとかコンプライアンスが厳しいですから。

さて、マレフェMTFを通常使用の1.0T/dayよりも多い1.5T/dayで服用していることから、気になっていました肝臓値でありますが、「AST」「ALT」「γ-GTP」の数値は規定値内に入っており、問題はありませんでした。

血液検査結果 肝機能障害 女ホルフライング 女性化

これまで、ずっと低かった「赤血球数」も今回はナゼか基準値内に収まっています。担当医は、これまでもこの赤血球数が少ないのは全く気にしてはいませんでしたけれども、原因は何だったのでしょうか。特に何か、赤血球を増やすようなことはしていません。

血液検査結果 末梢血液一般 女ホルフライング 女性化

8月のお盆の頃よりちょうど3ヶ月間、マレフェMTFを増量してきていましたが、これで自分の場合は肝臓への影響は「無い」という結論に至りました。

この結果を待って考えていたのが、バストの育乳計画です。おっぱいのカップを、何とかDカップへと成長させたいと考えています。

育乳で目指すDカップ以上

ブラジャー 胸の谷間

11月3日(木) -女ホル摂取672日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 6:30/ 昼 14:30 / 夜 22:40)

昨日の血液検査の結果が問題無かったことを踏まえまして、おっぱいのDカップ化へ向けての計画を進めます。

一般的に、MTFの乳房形成では遺伝などの影響も加味して、その大半がBカップ止まりと言われています。小柄で華奢な体型の男性であればそれでもそこそこの胸の形を作れますが、平均的な普通の男性体型の場合Cでは綺麗な胸のシルエットは作れないのでした。

先週末のブラを付けた写真を見ていただくと判るように、左右の乳房の間には隙間があり美しい「胸の谷間」にはなっていないことが判ります。また、肩幅や胸板は男性のソレであり、おっぱいとの対比により乳房が小さく見えてしまうことが判るかと思います。

これがアンダーバスト70cmくらいの女の子であれば、Cカップであっても十分なバストシルエットが形成できます。服の上から華奢に見えても、脱ぐと「結構、バストあるんだね」となります。(これって言われてウレシイのでしょうかね?)

女ホルを始めてから、Bカップまでは6ヶ月ほどで到達しましたが、そこからは成長には時間がかかっています。これには、最初の半年は最強のスーシーを使用していたことが影響していたこと、それ以降は肝臓の数値の悪化によりマレフェMTFへと弱い黄体ホルモン剤に変更したことなどが関係していると考えています。

今のままですと、ここ数ヶ月間では1cmの成長があるかどうかというレベルです。ようやくBカップからCカップの入口へと入ったところで、ここからDカップへはさらに2.5cmの成長が必要となります。どれだけの時間がかかるのか判りませんし、遺伝的に成長がこの辺りで止まる可能性もあります。

そこで、バストの成長には黄体ホルモンによる乳腺の発達が欠かせません、そこへ卵胞ホルモンがクッションの役割として脂肪を付けてくることで、乳房が成長します。この黄体ホルモンで最強が、スーシーの合剤のうちの一つ「酢酸シプロテロン」となるわけです。

しかもスーシーの場合、同じ後発薬の「ダイアン35」と比較しても内容量が多くなっており、その効果はより強力となっています。

女性化 スーシ- ピル
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ダーメストリル50を2枚同時貼りで頭痛

ダーメストリル50 クリマラ100 女性ホルモン

11月4日(金) -女ホル摂取673日目

今朝の体温 BT 36.1℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部右側)
  • マレフェ1.0T 2x /day (朝 6:40/ 昼 --:-- / 夜 19:10)

昨日、今日と少し頭痛が強いように感じます。

というのも、先週の水曜日にダーメストリルを一時中止したために、再開は50を2枚同時貼りからのスタートととなりました。これで100に相当するわけですが、これですと血中濃度が最初の24時間で150pg/mlを超えてきます。

クリマラ100 1週間の血中濃度 臀部と腹部

クリマラ100を腹部と臀部に貼ったときの血中エストラジオール値のグラフ、上が臀部で下が腹部です。

先週水曜日から3~4日置きに、ダーメストリルの日にちをずらして2日置きに左右交互の交換を目指していたのですが、大腿部に貼った左側が土曜日のジョギングの動きと汗で予定外に早く剥がれてしまったことから、また今週同時スタートとなってしまいました。

これで、昨日からも100を貼ったのと同じとなり、おそらくは血中濃度がずっと100pg/mlを超えているものと思われます。この頭痛は、そのせいである可能性が高いと思われます。

そのせいなのか、おっぱいも特に右側が筋肉痛のように痛みが強くなっています。右のおっぱいの外側が筋肉痛のような痛みで、乳首の外側にシコリのようなものがあります。一瞬、乳がんのシコリが頭をよぎりましたが、夜の入浴時にはこれは消えて痛みも和らいだことから、乳腺のシコリだったと思われます。

やはり、卵胞ホルモンの血中濃度が高いと、黄体ホルモンも強く働くのでしょうか。卵胞ホルモンのエストラジオールは、血中濃度20~200pg/mlの間に収まっていれば女性化には問題はないとされています。

スーシーを1週間だけ復活して実験

MTF女体化 女性化 スーシー残り

11月5日(土) -女ホル摂取674日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部右側)
  • マレフェ0.5T 1x/day (朝 6:30/ 昼 --:-- / 夜 --:--)
  • スーシー 1T 1x/day (夜 19:40)

さて、血液検査の結果でマレフェMTF1.5T/dayでは肝臓に問題がなかったことから、スーシーを短期間だけ復活させます。マレフェMTFから置き換えて、おっぱいの成長が今のCカップ以上に大きくなるのかを検証します。

スーシーに含まれる黄体ホルモン、「酢酸シプロテロン」は構造式を天然ホルモンに似せて作られた人工物で、超強力なだけにMTF男性に100%の乳房形成を行ったという実証実験の結果があります。それと引き換えに、肝臓への負担と乳がんのリスクが増すというデメリットがあるわけです。

スーシーを女ホル開始当初の6ヶ月間で服用していたところ、肝臓の数値が基準値を超え悪くなったことから、その後はダーメストリル+マレフェMTF1.0T/dayへと変更して、9月の検査時には肝臓の数値は問題の無いレベルへ戻っています。そこから1年間、マレフェでは肝臓数値は一度も基準値を超えたことはありません。ただし、その後はB→Cカップへ到達するまでには1年以上の時間がかかっています。

ということは、仮に短期間でスーシーを使用して肝臓に負担がかかったとしても、マレフェに戻せばすぐに数値は回復するということです。1週間程度であれば、悪くなる前にスーシーを終了すれば肝臓への負担は大きく減らせるということになるはずです。

この間に酢酸シプロテロンで乳腺を急速に発達をさせて、育乳を促そうという計画です。

これを月に1回、4週間に1回1週間だけやって3ヶ月間、育乳と併せて様子を見る予定です。その間の3週間はダーメストリル+マレフェMTFへと戻して、ウルソで肝臓を保護、次回の血液検査が2/8ですのでそこで肝臓への負担を見ます。

と、ここでスーシーに切り替えて体調が悪くなった時のことを考えて、休日の木曜日11/3朝からマレフェの代わりに服用しようと考えていたのですが、ダーメストリルが前夜から50の新品を2枚も貼ってしまっておりここで剥がすわけにもいかず、新品のダーメストリルを貼ったままスーシーを飲めば、明らかなオーバードーズとなることから、3日間延期して日曜日からとすることにしました。日曜日からスタートなら、カウントもしやすいので。

そこで、今夜の分からマレフェMTFをやめてスーシー1Tを夜7時半頃に服用しています。服用直後の数時間では、特に大きな変化はありません。

-女体化育乳計画