成長ホルモン 補助サプリメント Gen20Plus

女体化育乳計画

成長ホルモン剤に加えエストラジオール増量でバストアップはできるのか

休止していた成長ホルモン剤を再開

成長ホルモン 補助サプリメント Gen20Plus

オエストロジェル マレフェMTF
ホルモン剤は郵便で無事到着どうなるイラク情勢で薬剤の供給不安

バストはホルモン剤の育乳でまだ大きくなるのか 4月1日(水) -女ホル摂取5年-91days 今朝の体温 BT 36.1 ...

在庫切れと効果リセットのため4月1日から休止していました成長ホルモン剤ですが、10日間休んだ後の先週4/11夜より再開をしています。基本的には1回の発注で3ヶ月分が届きますので、連続して3ヶ月使用した後に次のオーダー分が届くまでの間、約1週間ほどを休止するということをこの1年間繰り返しています。

成長ホルモン サプリメント VITAL AGE DEFIANCE GenF20Plus HGHリリーサー
女性ホルモン摂取 -成長ホルモンまずはサプリメントから服用開始

成長ホルモンいまだ届かず 3月30日(日) -女ホル摂取4年-90days 今朝の体温 BT --.-℃ ダーメストリル ...

一時休止をするのは、薬剤に慣れてしまい効果が薄れた身体を一度リセットして、再び効果を強くするためです。

成長ホルモン剤の最も顕著ですぐに現われる効果としましては睡眠の質の改善があるのですが、この10日間の休止期間中もやはり睡眠の質が落ちているのを感じています。

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日中の眠気は成長ホルモン剤休止により睡眠の質が低下しているのか?

オーダーしていた成長ホルモン剤が届きました 1月19日(月) -女ホル摂取5年 ダーメストリル100×1枚貼布/4day ...

休止してすぐに現われたのは、朝が早く起きてしまうということでした。これは、レム/ノンレム睡眠が全体的に浅くなっており、起床直前のレム睡眠が浅く起きるレベルになってしまうと考えられます。

ここで目が覚めまて5時頃にトイレなどへ起きてしまいますと、そこから目が冴えてしまいもう二度寝ができないということになります。成長ホルモン剤を使用中には、この起床直前のレム睡眠もそこそこ深くて起きるほどでは無かったことから、起床時刻の6時過ぎまでぐっすりと目が覚めることなく寝られていました。

すると総睡眠時間が4時間半ほどとなってしまい、深いノンレム睡眠が取れているために朝の目覚めは良いものの、睡眠時間が足りないことから日中にすごく眠く睡魔に襲われるということになります。ここですごく眠いため昼寝をしてしまいますと、今度は夜に寝られなくなり睡眠のリズムが大きく狂ってしまうということになります。

ヘタに深いノンレム睡眠が得られているからこそ、リズムが乱れると修正には苦労を強いられることになります。

ただし、成長ホルモン剤の休止期間中も入眠時の寝落ちは良かったために、0:30頃の入眠で即寝落ちという日々でした。これで、目を覚ますのが5時頃でしたので、睡眠時間は4時間半程度となります。

これだと睡眠時間としては足りず、1日くらいなら良いですが毎日の蓄積となりますと、健康への影響も出てきます。個人的な見解ではありますが、この睡眠時間と睡眠の質というのは健康寿命に大きく関係していると思います。

これが成長ホルモン剤の再開後では、同じく入眠は0:30頃で即寝落ちして、起床で目が覚めるのは目覚まし無しできっかり6:30~7:00という具合となっています。6:00に目覚ましをかけたとしましても、目覚めは良く目覚ましが鳴る直前の6:55頃に目が覚めます、これでアラームが鳴るの待って起きるということになります。

エストラジオールを増量して育乳

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さて今回、成長ホルモン剤の再開と同じくしてエストラジオールの増量を開始しています。

これまではダーメストリル100の1枚張りで、これだと1日目のエストラジオールの血中濃度は150pg/mLあたりが最高値で、4日目の2枚張りでは150+80pg/mLで200pg/mLを少し超えたところが最高値となります。

この3日ごとに交換パターンに対して、2日ごとの交換パターンに変更しますと、左右で交互に交換する形で常時ダーメストリルは2枚張りとなります。この時、1枚目の3日目は120pg/mLと新規1日目の150pg/mLが追加されて270pg/mLと300pg/mLに迫ります。

これにオエジェルを朝晩の2回、豆粒大2つを左右バストと下腹部に塗り追加します。この豆粒大2つ(約2cm)は、約0.5gに相当しており血中E2は40〜80pg/mL程度上昇すると報告されています。

経皮吸収は塗布量だけでなく、塗布面積や皮膚状態に乾燥時間などでも大きく変わることから、また報告文献値の幅が大きいことから血中濃度に幅があります。それでも50pg/mLは追加されると見込まれることから、最高値で120+150+50pg/mLで300pg/mLオーバーにはなると予想されます。

通常、女性のエストラジオール(E2)基準値は、

  • 卵胞期(生理後〜排卵前)
    20〜150pg/mL:卵胞が育つにつれてゆっくり上昇する。
  • 排卵期(排卵直前)
    150〜350pg/mL(ときに400pg/mL超):この時期が最も高くなる。
  • 黄体期(排卵後〜次の生理前)
    30〜200pg/mL:排卵期よりは下がるが卵胞期よりは高め。

このように、多くの女性は200pg/mL以下で300pg/mL超えは女性ホルモン値が女性の中でも高い方の部類に入ります。そこで、これまでの200pg/mL超からエストラジオール増し増しの300pg/mL超えを目指します。

バストアップ育乳のメカニズム

手ブラ Piaキャロットへようこそ バストの成長

エストラジオールはごく微量でも作用することから、肌の透明感や丸みを帯びたボディの女体化・女性化だけを目指すのであれば100pg/mL前後でも十分とされていますが、バストアップを求める場合にはこのエストラジオールの血中濃度が高い方が効果があると考えています。

一般的に男性はバストの大きな女性を好みますが、これは本能的に女性ホルモン値の高い女性を求めているわけで、エッチをするため子孫を残すための本能であると考えます。

バストが大きく成長するためには、おっぱいでの乳腺の発達が必要不可欠でその周辺にクッションとして守るために脂肪がつき大きくなります。この乳腺の発達には、ラクトゲン受容体の数とそれを活性化させるための成長ホルモン、そこへ結合する女性ホルモンの3つが同時期に多くある必要があります。

この時期が、成長ホルモンが最高値となるのが17歳前後であり、女性ホルモン値が最高となるのは20歳前後、これが重なる時期にバストが急激に大きくなると言うわけです。残念ながら、ラクトゲン受容体の数は遺伝となるため、多くの女性はお母さんのバストの大きさに遺伝するとされています。

だいたいバストが大きい女性は、高校生の16~18歳くらいには巨乳になっている人が多いというところでしょうか。たまに、高校生では貧乳・微乳だったものが20歳を超えてから巨乳になる人もいるにはいます。

そこで、外科的な手法を用いずに薬物的に大きなバストを作ろうとするのには、この「成長ホルモン」と「女性ホルモン(エストラジオール)」を同時に高めてあげれば、育乳で成長するであろうと考えています。

女子高生 JK バストアップ 胸を大きくする
成人後の微乳・貧乳に限り成長ホルモンを使ったバストアップ

胸はバストアップケアでは大きくならない 微乳・貧乳の方のバストアップの悩みは、そのほとんどの人は胸の谷間ができる1~2カ ...

あと巨乳の女性では太っている人が多く、これは脂肪細胞一つ一つが大きいことから巨乳となります。太るとウエストのくびれは無くなりスタイルは維持できなくなりますので、今回は太るのは無しとします。

実際にGHとE2増し増しをするとどうなるのか

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今回のエストラジオール増し増しでは、マレフェは変更していません。マレフェ(黄体ホルモン)は、MTFの臓器には作用するところが無く、男性ホルモンを押さえ込むだけに使いますので、テストステロンを十分に押さえ込めていれば今回の増量に影響は無いためです。

4月19日(日) -女ホル摂取5年-109days

今朝の体温 BT 36.1℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/3day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 3x /day (朝 7:00(1.0T) /昼 15:00(0.5T) /夜 23:00(0.5T))
  • オエストロジェル 1cm豆大2粒 -朝・夜(バスト・下腹部・陰部)
  • GenF20Plus 2T 1x/day(夜 20:00(2T) ※食事の1時間前、空腹時)
  • VitalAgeDefiance 舌下2push/回 4x/day(起床時 6:30 /昼食前12:00 /夕食前18:00 /眠前 24:00 ※空腹時)

この状態でおそらく、日曜日の昼頃にエストラジオールの血中濃度は、計算上320pg/mL前後に上がっているはずです。塗布の状態によっては、350pg/mL付近にまで上がっているかもしれません。

この時は、さすがに両コメカミの後ろ付近に軽い頭痛があり、下肢にダルさが出てきます。下肢の毛細血管が、普段よりも浮き出ているようにも見えますが、血栓症の前触れのようなものはありません。

6年前に女ホルを開始、増量をした直後のような感情の大きな起伏はありませんが、やはり以前よりも若干敏感にはなっているようです。泣きやすかったり、怒りやすいようには感じます。

さて、問題は乳腺の発達痛が出てくるのかどうかですが、これまでの状態では身体が慣れてしまっているのか、E2血中濃度が200pg/mL付近ではほぼ無い状態です。未活性のラクトゲン受容体がもう残っていないということも考えられます。

-女体化育乳計画