成長ホルモン VITAL AGE DEFIANCE 舌下 スプレー

オトナノ保健体育

日中の眠気は成長ホルモン剤休止により睡眠の質が低下しているのか?

オーダーしていた成長ホルモン剤が届きました

成長ホルモン VITAL AGE DEFIANCE 梱包

1月19日(月) -女ホル摂取5年

  • ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 3x /day (朝 7:00(1.0T) / 昼 15:15(0.5T) / 夜 23:00(0.5T))
  • GenF20Plus 2T 1x/day (夜 20:00(2T) ※本日より再開)
  • VitalAgeDefiance 舌下2push/回 2x/day(夕食前 18:00 /眠前 24:00 ※本日より再開)

年明け早々の1/5(月)にオーダーしてすぐにお金を振り込んだ成長ホルモン剤の通販ですが、ちょうど2週間が経過してようやく届きました。年末年始の休みが関係しているのか、休み明けで荷物が混雑しているのか、いつもなら10日ほどでこの週末には届くはずなのですが、今回は丸々2週間と随分と届くまでに時間がかかった印象です。

気をつけなければいけないのは、これは普通郵便になりますので今の郵便局は土日には配達されない、ということです。このあたりが、クロネコヤマトや佐川急便が関わる海外発送とは異なる点です。

前回購入の成長ホルモン剤のボトル、残量が少なくなりプッシュの出が悪くなっていたことから、1/10より補助サプリも含めて成長ホルモン剤を全て休止しています。成長ホルモン剤の外部投与では、継続使用で身体が慣れてしまい効果が薄くなることから、一定期間(3ヶ月ほど)使ったら休止期間を設けるのがよいとされています。

現在使用中のボトルが前回10月に購入分のラスト3本目で、ちょうど3ヶ月間毎日x4/day(2push)で使っています。ここへ来てボトル残量がなくなり、新たなオーダーが届くまでの間で1週間の休止がちょうどよいタイミングとなります。

成長ホルモン VITAL AGE DEFIANCE 舌下 スプレー
女性ホルモン摂取 -成長ホルモン剤を休止からの再開で効果あり

乳首クリップで革ベルトボンデージ緊縛自慰 10月19日(日) -女ホル摂取4年-293days 今朝の体温 BT --. ...

成長ホルモン休止期間中の睡眠の質が悪い

成長ホルモン VITAL AGE DEFIANCE 舌下 スプレー

この1週間成長ホルモン剤と成長ホルモンの補助サプリ併せて休止をしているのですが、どうやらこの期間の睡眠の質があまり良くないのです。

普段は、仕事で外へ出る時も休みの日でもほぼ変わらず、夜は0時過ぎに寝て朝は6時から6時半頃には目を覚ますという生活です。ここ最近は、このリズムサイクルが確立しており、目覚ましをかけなくてもほぼこの時間で寝起きをしています。

これまでの成長ホルモン剤の使用中は、たまに服用が抜けたりもしていますが、その際にもわずかでも成長ホルモンは投与されているはずです。従ってこの間の睡眠は良く昼間も眠いということはありませんでした。

ところが今週は、朝の目覚めこそはよいものの何だか昼間に眠いという状況が続いています。何か頭がモヤっとしており、日中に眠いと感じているのでした。

睡眠中も、これまでは深夜に起きることはほとんどなく目が覚めれば5時台ということが多かったのですが、今週は0時前に眠くて寝てしまっても目が覚めると1時半だったりしました。

また、トイレに起きることもしばしばあり、起きないまでも睡眠中に意識が薄らぐことがほぼ毎日ありました。これって睡眠が全体的に浅く深い良質な睡眠が得られていないことを意味しています。

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成長ホルモンとは

成長ホルモンとは 成長ホルモンは、脳下垂体で作られて血液中に分泌されるホルモンで、192個のアミノ酸が決まった並び方で鎖 ...

成長ホルモンと睡眠との関係

成長ホルモンと睡眠の関係

当初、2025年の春に成長ホルモン剤と補助サプリを始めたのは、バストの成長を促すことがメインの目的ではあったのですが、服用直後からすぐに効果を感じられるようになったのがよく眠れるようになったことなので、バストの成長が止まった今では睡眠の質の方が服用のメインとなっています。

良い睡眠は、美容面でも効果を発揮しますので重要なファクターです。

成長ホルモン VITAL AGE DEFIANCE 舌下 スプレー
女性ホルモン摂取 -サプリ併用で舌下スプレー成長ホルモン投与

昨夜の土曜日より成長ホルモン製剤を開始 4月6日(日) -女ホル摂取4年-97days 今朝の体温 BT 36.2℃ ダ ...

その成長ホルモン剤を休止したとたん、睡眠の質が悪くなり昼間に眠くなるということは、睡眠と成長ホルモン剤の投与とに密接な関係があることを示しています。

脳の視床下部にある「成長ホルモン放出ホルモンニューロン(GHRH)」は、成長ホルモンの分泌を促すだけでなく深い睡眠(徐波睡眠)を誘導する作用を持つことが知られています。

GHRHは、

  • 成長ホルモンの分泌を促進
  • 大脳皮質の徐波活動(slow waves)を増強
  • 深いノンレム睡眠を誘導

最新の研究では、この成長ホルモンが脳にフィードバックされることにより、脳幹の青斑核(locus coeruleus)ニューロンを興奮させることが示されており、

  • 青斑核は覚醒・注意・認知を司る
  • 成長ホルモンが青斑核を刺激することで朝の覚醒を促す
  • 睡眠と覚醒のリズムが安定する

というような流れとなり、十分な睡眠を取った後に朝は自然に目覚めやすくなるというメカニズムが生まれます。このように成長ホルモンは、「睡眠~覚醒リズムを調整するホルモン」「深い睡眠を安定化」させるということが最近になり証明されています。

ということで、成長ホルモン深い睡眠を作るのではなく深い睡眠を維持しやすい身体の状態を作るのが成長ホルモンとされています。

成長ホルモン休止で疲労回復も遅れる

先週末の1/16(金)の仕事終わりに新年会に参加したのですが、22:30頃まで参加していて帰宅したのが23時過ぎでした。車も普通に運転して(飲酒はしていませんよ)帰ってきており、自分ではそれほど疲れているとは感じていなかったのですが、2時頃に寝落ちして土曜日の朝は8時に起きましたが6時台に一度目を覚ますなど覚醒がものすごく悪かったのでした。

その後も土曜日は1日中眠く、午前と午後にも昼寝をして過ごすなど何だか身体がダルいのでした。これも、成長ホルモン切れの可能性が高いと思われます。

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