女性化 スーシ- ピル

女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -女体化11日目 -乳首に痛みを感じます

女性化 スーシ- ピル

ズレたスーシ-の服用間隔を修正

前日、土曜日のスーシ-服用時間がズレてしまったことから、日曜日の朝の服用はせずにお昼の時間帯へズラします。

女ホル摂取11日目(1月10日)

  • スーシー 2T 2x /day(朝 skip/昼12:00/夜23:00)
  • オエストロジェル 2.5g ×2回塗布/day(左右乳房、陰嚢)
  • ダーメストリル25 x2/3day(腋下)

土曜日は朝の服用を忘れてしまい、遅れて15時に服用しています。そうしますと、8時間以上を空けて2回目の服用をすることを考えますと、次は深夜で24時前後になるわけです。いろいろな都合があり、結局のところ服用したのは翌日のam1時でした。

そうなりますと翌日の朝の服用は8時間以上、10時間くらいは空けたいですからam11時頃の服用が望ましいとなります。結果、12時の服用となりました。同様に、夜の2回目は22時か23時頃となるわけです。これで、明日朝の服用を9時か10時とすれば、通常のルーチンへと戻ることになります。

女性ホルモン摂取の副作用・変化

スーシ-を服用し始めてから1週間が経過いたしました。その間に変化した部分や副作用などをまとめてみます。

副作用:

  • 顔の火照り
    スーシ-服用後、数時間は顔が熱く体温が高めになります、黄体ホルモンのせいだと思われます
  • 軽い頭痛
    女性ホルモンが効いている間は常に、風邪をひいたような軽い頭痛に見舞われています
  • 倦怠感
    身体がだるく、何もする気がおきない
  • 下腹部の鈍痛
    女ホル摂取して数十分すると睾丸を締め付けるような痛み、さらに恥骨の奥に鈍痛が続きます
  • 朝の吐き気
    朝の起床時などに嘔気がしますが、吐く物が胃の中には無いため嘔吐はありません
  • 焦燥感で落ち着かなくなる
    スーシ-服用から時間が経過し女ホルが切れる時間になると、ソワソワした感じになり焦燥感に襲われます
  • 便秘、便がコロコロして硬い
    これは純女性も悩むところですが、女ホルの影響で水分吸収が高くなり皮膚や脂肪に貯め込むことから、便から水分が失われます、ただしこれは浣腸で対応

「頭痛」や「倦怠感」[顔の火照り」など、この新型コロナ禍において「緊急事態宣言」の中では、うっかり他人に話してしまいますとあらぬ誤解を受けかねません。ここへ乾燥していて喉がイガイガして咳が止まらなくなったりしますと、周囲からは完全に白い目で見られかねないので要注意です。

女性ホルモンをやっていることは完全に秘匿、誰にも相談できず孤独でもあります。(このBlogに吐き出すことが、唯一のストレス解消です)

また女性ホルモンの上記副作用は、純女性でも生理前などには誰にでも起きる症状でもあり、女性は毎月このような体調と付き合っているのです。これが一生涯、初潮を迎えた10歳くらいから数十年に渡り続くわけです。なかなか男性では、これらを経験する機会はありません、インフルエンザとか風邪でもひきませんと。

身体の変化:

つらい副作用ばかりでもなく、上記のような身体の変化も現われてきています。言ってみれば、これらの"女体化"の身体の変化と引き換えにして、副作用やリスクを背負っています。

  • 白く透き通る肌になった
    ふと気が付いたらきめが細かく白く透き通るような肌になっていました、代わりに肌は傷つきやすいようで乱暴に扱うと知らない間に擦過傷になっていることがあります
  • 性欲が無くなった
    服用開始の初期の頃に2日ほど朝勃ちしたのを最後に以降は無く、アダルト動画を見ても性欲が湧かなくなってきています(物理的な刺激には勃起します)
  • ヒゲ、スネなどの体毛が伸びるのが遅くなった
    翌朝のひげ剃りであまり伸びていないことに気が付きました、VIOゾーンや脚の剃毛した箇所も伸びてくるのが遅い気がします
  • 乳房が丸みをおびてきた
    お相撲さんみたいな太った垂れおっぱいから、"乳房"と呼べるような膨らみと丸みをおびてきたような気がします、こうなると「太ってるから」ではごまかせないかも
  • 乳首が敏感に感じるように
    平べったい乳首から乳頭が丸く隆起してきており、シャツと擦れるたびに感じてしまうように敏感になっています
  • 乳首が痛かゆい
    女ホル摂取後の血中濃度が高い時間帯に限って乳首の下に痛みを感じます、時間が経過すると痛みは軽減されます、その後はヒリヒリするような感じが続いています

美乳を求めておっぱいの育乳

女性ホルモンの血中濃度が高い時間帯では、乳首がヒリヒリと痛みを感じるようになってきました。どのような痛みか男性向けに詳細をレポートするのは難しいのですが、乳首を洗濯ばさみで挟んだような痛み、という感じでしょうか。そんなヒリヒリした痛みが、ずっと乳首の奥の方で続きます。

おそらくは10代前半、小学生高学年くらいの女の子が体験する乳房の成長過程ではあると思うのですが、これを知識として知っているから期待値に変えられますが、知らずに痛くなれば憂鬱な日々を過ごすことになるのかもしれません。ここは、きちんと母親が説明して納得できるかなのでしょう、ついでに育乳も教えてあげますとその子の人生を大きく左右するかもです。

そこで世の中の大半の女性が願う"美乳"ではありますが、A・Bカップが全体の40%を占めるというトリンプのアンケート結果があります。つまりはMTFでもこの比率はそのまま適応され、女性ホルモンで女体化をしたとしましても40%はBカップ止まりという結果になるわけです。

Bカップくらいまでであれば、「太ったおっぱい」とかでごまかせるかもしれませんが、Cカップ以上になってまいりますとごまかしもできなくなって来ます。裏の女装ではCカップDカップで山型のおっぱいは憧れではありますが、表の男性としての生活を考えますと成長したらしたでどうやって隠すかが悩ましいところではあります。

万が一、大きくなったらなったでスポーツブラやナベシャツなどを考えればよいので、とりあえずは育乳を目指します。そもそも、大きくなったときの心配をしていたら、女体化などは最初から考えませんって。

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