法律スレスレのヤバい18歳リアル女子高生のスク水撮影
「スクール水着」とは、小学生から高校生までの体育授業の水泳、あるいはスイミングスクールなどで利用される水着と定義されています。教育現場で使用されることから肌の露出は少なく地味なデザインで、紺・青・黒のカラーが一般的です。
特に女子用のワンピースタイプを「スク水」と呼ぶことが多く、この「旧型スク水」と呼ばれるタイプがイラストで描かれたり、今回のようなコスプレ撮影などによく使われます。コスプレ用としては、白などが人気で「白スク水」などと呼ばれ、注目度は高くなります。
通常、「スクール水着」は体育授業の一環で学校のプールなどで使われることから色気は無く、健康的な象徴として描かれますが、ゆえにこれをプールサイド以外で撮影しますと、とたんに背徳的な場面となります。まぁ、"オトナ"が着ているという意味でも、不釣り合いなシチュエーションが様々な想像力を掻き立てさせてくれるのではありますけれども。
今回の撮影では、18歳で高校卒業直後のギリギリ女子高生に撮影モデルをしてもらいました。このため、法律的にもギリギリのアウトorセーフの微妙なお年頃ではあります。
昨今では、18歳未満の女子高生の撮影はほぼNGとなりますので、危ない橋を渡らない大手制作会社ではJKモノやエロイメージビデオは控える傾向にあるようです。逆に高齢化で需要が多いのか熟女モノが流行っていたりします。
30代の人妻にスク水を着せて、といったような撮影もあるようではありますが。
水泳の授業は船舶事故で開始された
おそらくは、高校生では水泳の授業はほとんど無いのでは?女子高生に聞くと、だいたいは水泳の授業は中学生までで、スク水も中学生に着たのが最後という女子が多いようです。
元々、水泳の授業は1954年の台風15号による「青函連絡船洞爺丸事故」、翌年1955年の「宇高連絡船紫雲丸」事故では修学旅行生が多数犠牲になったことから、学生が泳げないことが社会問題化し、泳げない子供をできるだけ減らすという教育の一環で行なわれるようになったものです。
最近では韓国でも、2014年の「セウォル号沈没事故」で修学旅行中で泳げない高校生が多数犠牲になったことから、学校で水泳の授業を行うようになっています。ただし、韓国の学校には日本のようなプール施設が無いことから、近隣のスイミングスクールを借りて授業を行っているようです。
こういった背景があることから、水泳の授業は小中学生までで、高校生くらいにある程度成長してしまえば必要は無い、ということなのでしょう。このことからも、スク水は小中学生のイメージが強くつきまとうわけです。
古来、日本人は水辺と関わることが多く古式泳法があったり、江戸時代にも藩が水泳教育を熱心に行なってきた延長線上に、今の義務教育での水泳教育があるものと考えられます。
ただし、最近では学校のプール設備の老朽化などでプール授業を廃止したり、外部の水泳教室に委託したりしているようです。また学校のカリキュラムなども休日の増加で消化が厳しくなっており、体育のプール授業そのものを削る動きにあるようです。
このため、最近の社会人でも泳げない人が多いとされています。事実、今回水着撮影をした女の子も海水浴へ連れて行った女子高生も、浮き輪無しでは泳げませんでした。
コスプレ・ポートレート撮影も行っています
当Blogサイトでは、ガジェットレビューの他にこういったコスプレ撮影も行います。主に屋外ロケや施設、撮影スタジオも持っておりますので照明を使ったスタジオ撮影も行います。
「放課後ぐらふぃコレクション」というサイト名は、こういった制服系の微エロコスプレ撮影を行って写真を公開していたところから名付けられています。
また、イベント等でカメラマンとしてコスプレ撮影にもチラホラと出没することがありますので、お声を掛けていただければお話が盛り上がることがあるかもです。
今回、撮影のモデルをしていただいた女の子は、彼女が高3からの5年間ほど付き合っていた当時のカノジョになります。このため本人の承諾済みであり、年齢も18歳に達しておりギリ法律には抵触はしていません。
これを書いておきませんと、正義感を振りかざして「違法だ!」と突っ込んできたり、公的な機関へ通報する人が意外といるのでした。
結果としましては、彼女が大学4年生の卒業間近にLINEをブロックされてしまい振られてしまいましたが。
