バストアップケア 胸を大きくする方法

女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -

成長ホルモンでバストアップを試みます

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3月23日(日) -女ホル摂取4年-83days

今朝の体温 BT --.-℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/3day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 3x /day (朝 8:00(1.0T) / 昼 15:00(0.5T) / 夜 23:00(0.5T))

先週、バストアップのための育乳エストラジオール増し増しの方針を転換して、成長ホルモンを使用する方向へと舵を切りました。これは約半年間続けてきました増し増しでも、バストアップ効果が無かったからです。

バストアップケア 胸を大きくする方法
女性ホルモン摂取 -バストアップが無いことから薬剤の方針転換

マレフェの服用方法を間違えた 3月16日(日) -女ホル摂取4年-76days 今朝の体温 BT 36.1℃ ダーメスト ...

これまでは、女性ホルモン値が高ければおっぱいが大きいエストラジオールの血中濃度で乳腺が発達すると考えていたのでした。これが間違いで、いくらエストロゲンの血中濃度を上げてもそれを受け取れる「ラクトゲン受容体」が無ければ高いエストラジオールの血中濃度は無意味ということが解ってきました。

この「ラクトゲン受容体」は、成長ホルモンが結合することで活性化されることから、成人後に成長ホルモンが減っている中では活性化されているラクトゲン受容体には限度があり、いくらエストロゲンの量を上げたところである一定以上は意味が無いとなります。

微乳・貧乳の女性は、元々ラクトゲン受容体が遺伝により少ない、あるいは成長ホルモンの分泌が最大となる13〜17歳の間でラクトゲン受容体が発現せず20歳以降に遅れて発現したために成長期のバストアップが間に合わなかった、のどちらかになるわけです。

このラクトゲン受容体の数や発現時期が、遺伝に左右されていると考えるべきでしょう。

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成長ホルモンとは

成長ホルモンとは 成長ホルモンは、脳下垂体で作られて血液中に分泌されるホルモンで、192個のアミノ酸が決まった並び方で鎖 ...

ダーメストリルの交換をミスった

ダーメストリル100 エストラジオール

3月24日(月) -女ホル摂取4年-84days

今朝の体温 BT --.-℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 3x /day (朝 8:10(1.0T) / 昼 15:30(0.5T) / 夜 22:30(0.5T))

本日の夜に気づきました、ダーメストリルの交換が1日ズレていたことを。本来であれば、今日が4日目であり2枚張りの日で昨夜に2枚目を貼らなくてはいけませんでした。

ダーメストリルは今日が何日目なのか、時々わからなくなってしまいますので、備忘録の意味も含めてここのBlogの記録を参考にしています。そこで、先週の土曜日の記録が改訂されていなくて、金曜日が「右4day/左1day」で土曜日も同じく1週間前のままで「右4day/左1day」となったままで、これを見てまだ3日目だと勘違いをしていました。

ところが今日は実際には4日目で、左臀部に貼っているダーメストリルのエストラジオール値は朝以降、電池が切れるように急激に落ちているのでした。

4日目のダーメストリルでは、単独の血中濃度は朝の80pg/mLから12時間後の夜には20pg/mLへと急激に低下します。その後の今回の交換時で夜の5日目に入りますと10pg/mLへとさらに低下します。女性としては、20pg/mL以上が必要な値となります。

ここで、エストラジオールの血中濃度は1日くらい下がっても特に問題は無く体調に変化はありません。精神的にイラつくなどもなく、今日1日は普通に過ごしています。

そういえば、昼間の眠気はあまりなかったように感じます。エストラジオールの血中濃度が、低かったせいでしょうか。

おっぱいの上側が痛い

MTF ブラジャー 胸の谷間

3月25日(火) -女ホル摂取 4年-85days

今朝の体温 BT 36.5℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/5day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 2x /day (朝 6:25(1.0T) / 昼 14:35(0.5T) / 夜 22:30(0.5T))

今日はなぜか、午前中おっぱいの上半分に鈍痛が走ります。

今朝はボルフィリンとセルノートをバストに塗ったのが、起床直後の6:30前でした。その直後に朝のマレフェ1.0Tを服用しています。

古いダーメストリルの交換が1日遅れたとはいえ、昨夜はダーメストリルの新品を貼っていますので、8時間後であればエストラジオールの血中濃度は10+80pg/mL程度にまで上がっているはずです。

その後、2時間ほどしてまずは左胸に痛みが走り、その後10時頃には左の痛みは治りますが今度は右胸が痛くなり始めました。この痛みはお昼頃には治ったため、ボルフィリンの影響というよりかは、マレフェの1.0Tによる乳腺の成長痛だと思われます。

乳腺の成長痛がわずかにはあるものの、この1年でバストアップしているとは言い難く、数値的にも変わってはいません。

フラホルを始めて5年目となり、ちょうど女子高生くらいのおっぱいかなと思うのです。マシュマロみたいな柔らかさは無く、ちょっと硬めで張りがある感じです。

見た感じでは、ふっくら感が無く乳房の上側が痩せているなという印象で、ここがふっくらと丸みを帯びればブラをした際に胸の谷間ができるのではないかなと思うのでした。20代のおっぱいって、これかなと思うのです。

ファンデーションを変えて初外出

ファンデーション エリクシール プリオール

3月26日(水) -女ホル摂取 4年-86day

今朝の体温 BT --.-℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/2day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 2x /day (朝 6:50(1.0T) / 昼 15:00(0.5T) / 夜 22:30(0.5T))

今日は12月以来で3ヶ月ぶりの大学病院です。採血で肝機能を確認しておきますが、ここ最近はイレギュラーは無いので問題は無いでしょう。

ところで今日の受診は午後からだったこともあり、少し時間に余裕があったことから、初めて普段の日でファンデまでを塗っての外出をしてみたのでした。普段からメイクを使うことで慣れることと、回数を重ねることで技術を上げる必要があるためです。

また、マスクによるファンデの取れ具合や時間経過による毛穴落ちなども、試しておく必要があります。純女さんならば、毎日普通にやっていることなのでしょうけど。

今回は新しく使う化粧品で、下地の代わりとしても使える日中用乳液「エリクシール」、ファンデーションは「プリオール」に変えてみました。どちらも資生堂で、年齢肌のシワとハリを改善する医薬部外品です。

まぁ、今回の下地とファンデを使った感じとしましては、至近ではキズやシミが隠れきれてはいませんが、カバー力はない代わりに自然な感じの仕上がりでまずまずではないでしょうか。もっと塗った感があるかと思っていたのですが、思っていたほどにスッピンとの違和感はありませんでした。

今回は試しに手で塗ってみたのですが、次はブラシで塗ってもう少しきめを細かくしてみようと思います。

やはり、夜の入浴の際の洗顔後のフェイスケアで、ローションを塗ったところ頬の部分が少しピリピリと痛かったことから、日焼けかファンデで肌に負担がかかっていた可能性があります。

小さいと悩み大きくても悩みがあるバスト

3月27日(木) -女ホル摂取 4年-87day

今朝の体温 BT 36.3℃>

  • ダーメストリル100×1枚貼布/3day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 2x /day (朝 6:30 / 昼 14:50 / 夜 22:45)

さて、先週にオーダーしている成長ホルモンの口腔内スプレーですが、昨夜の時点で川崎の横浜税関に入ってきているのを追跡で確認しました。通関作業があるのであと1日、金曜日には届くかなというところでしょうか。

成長ホルモンの材料となるアミノ酸を含むサプリメントの方は、昨夜の時点ではまだ国内へは入ってきてはいないようで、追跡はできない状態でした。サプリメントは、本当に効果があるのかどうかの実験なので、本当はこちらから始めたいのです。

いずれにしましても、今週末の土日あたりからホルモン剤は使用が可能になりそうなので、ちょうど4月スタートで良い時期です。サプリメントの効き具合を検証したいので、サプリの方を1週間先行させたいのですが。

成長ホルモンは、ラクトゲン受容体があれば2週間ほどで乳腺発達痛の反応が出てきて、2〜3ヶ月で爆乳にまで成長するとされています。適当な大きさのところで成長ホルモンの摂取をやめれば、乳の成長はそこで止まるという、なんと都合のいいことでしょう。

ただし、これはラクトゲン受容体があることが前提なので、元々無ければどんなに成長ホルモンや女性ホルモンを入れても、反応ができないわけでバストは大きくなりません。このあたりが、バストの大きさは遺伝と言われる所以ではないでしょうか。

とまぁ、バストが大きくなる期待しかしていないのですが、いまのバストはトップバスト98cm −アンダー84cmでその差が14cmなのでCカップになります。ここから1cm~2cmが大きくなるとDカップになります。

Cカップでは、今はまだ少し大きめの服を着ればバストの膨らみは目立たないのですが、これ以上大きくなった場合には無視をできなくなります。外から膨らみのシルエットが判るようになれば、普段の生活にも支障が生じます。

またDカップくらいに大きくなれば、重さもそれなり(左右でグレープフルーツ2個分)になりますので、垂れ防止の意味からもブラは必須となってきます。ブラのラインや肩紐のラインが目立たぬようにしなければなりません。

取らぬ狸のなんとやらなのですが、Dカップになったらなったで普段の生活においてはジャマなので、どうしたものか、悩みます。なった時のことも、事前に考えておかなければなりません。

3月28日(金) -女ホル摂取 4年-88day

今朝の体温 BT --.-℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 2x /day (朝 6:30 / 昼 14:30 / 夜 22:55)

一昨日は気温が27℃くらいまで上がっていましたが、湿度が20%台と低くカラッとしており外へ出かけても気持ちが良い1日でした。が、昨日は24~25℃と暖かいながら、湿度が高く少しジメっとしており、外を歩くとジワっと汗をかきます。

今朝は朝から雨でしたが、昼前には晴れ間も出てきておりやはり25℃くらいで暖かくなっています。ここ数日は暑いくらいの日が続いていて、シャツ1枚で外へ出ても昼間であれば汗ばむ日々です。

春をすっ飛ばしていきなり夏が来たみたいで、洋服の肌の露出が急激に高くなっています。これに合わせて、女装用の服を用意しなければなりませんので、追いかけるのは大変です。純女さんって、毎年これを繰り返して新しい服を買っているのですよね。

ただ、この後土曜日からは急激に気温が下がるようで、またニットの冬服へ逆戻りです。服の選び方が難しい季節の変わり目でもあります。

3月29日(土) -女ホル摂取 4年-89day

今朝の体温 BT 36.2℃

  • ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部右側)
  • ダーメストリル100×1枚貼布/2day(臀部左側)
  • マレフェ2.0T 2x /day (朝 8:00 / 昼 16:-- / 夜 24:00)

今週は、右足の足首やふくらはぎ、左足のふくらはぎやくるぶしが痛いときがありました。デスクワーク中や車を1時間以上運転していたりするときです。

-女体化育乳計画