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女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -女体化199-205日目 -夏だ!海水浴へ!?

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この夏の前半の夏休みその1

7月18日(日) -女ホル摂取199日目

  • スーシー 2T 2x /day(朝9:00/夜20:00)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

今週は東京オリンピック開催のための22日「海の日」、23日「スポーツの日」の祝日が移動して連休となり、週末にかけての夏休み「その1」ができました。今週は、2日行けば夏休みが待っています。夏休み「その2」は、オリンピック閉会式の頃、お盆休みが長期であります。

先週末に梅雨が明けて連日、快晴で暑い本格的な夏がやってきました。女ホルの服用を始めて初めての夏、気をつけるのは女性ホルモンの影響で血栓ができ易くなっていることで、加えて脱水によってこれがさらに加速されることです。

特に寝ている時は汗をかいて脱水に要注意なことから、1週間ほど前から枕元にコップで氷水を置いています。すぐに冷たい水をグイッと飲めるように、サーモスの真空コップのため、朝まで氷が溶け切らずに残っており冷たいままの水です。

寝る前に飲んで、明け方トイレに起きた時にも口を潤し、朝起きてすぐにゴクッと。これで夜間帯の脱水を防ぐようにしています。

部屋には個人用の小さなペルチェ冷蔵庫があり、以前はそこへペットボトルを入れていたのですが、夏はペルチェ冷蔵庫は冷えないことから、なんかこちらのコップ氷方式の方が冷え冷えの冷たい水が飲めて使い勝手が良いみたいです。

人前で水着になれない女体化

7月19日(月) -女ホル摂取200日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • スーシー 2T 2x /day(朝7:30/夜20:15)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

カレンダーは19日が赤い文字で祝日になっておりますが、今年の休みは違うので気をつけなければなりません。女ホル摂取を始めて、いよいよ200日の大台へ乗りました。

先週の金曜日に梅雨明けして、連日30℃超えの暑い日が続いています。例年であれば、この時期は海へ海水浴の予定を立てているところですが、昨年に引き続きこの夏も海へは行けないようです。

これまでは定番の江ノ島、片瀬東浜・西浜・鵠沼海岸へ出かけていたのですが、昨年は新型コロナの影響で海開きが全て中止となりました。今年は湘南地区でも開設と中止で割れているようですが、いずれにしましても感染を警戒すれば、人が集まり密になる可能性がある場所へは行かないに越したことはありません。

肌感覚といたしまして、この夏の第5派は何だか非常にヤバイ気がいたします。「手洗い」「うがい」「手指消毒」「3密回避」をどんなに気をつけていても、一瞬気を抜いた隙にどこからか密かに入り込んでくる「インド型デルタ株」の不気味さを感じ取っているのです。

それ以前に、今年の夏は女体化してバストが膨らんでしまっているために、男性用で水着になれません。ラッシュガードという手もありますが、Tシャツの上から胸ポッチが判りますので、濡れたラッシュガードではバストの膨らみはモロまずいです。

女性用水着で、というのもアリかとは思いますが、女性化しているとはいえまだそこまで完全な身体ではありません。いわゆる、男でも女でもない中途半端な状態です。

女性用水着の場合には、誰と行くのかということも問題となってまいります。女性化乳房を理解している人とでないと行くことはありませんし、そもそも周囲にそういう人はいないのが現状です。

というようなわけで、まぁ今年も2年連続で夏は引きこもりとなります。新型コロナウイルスでの引きこもりも考慮しての、半年前からの女体化育乳計画ではありますが。

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夏のビーチとはいかなくても水着が着られるくらいに

7月20日(火) -女ホル摂取201日目

今朝の体温 BT 36.3℃

  • スーシー 2T 2x /day(朝7:30/夜20:30)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

女体化をするということは、ただ単に育乳しておっぱいが大きくなればよい、というわけではありません。最終的な目標は、女性用水着が着られるレベルを目指しています、そこまで行きませんと命を賭けている意味がありません。

女ホルを摂取いたしますと、とにかく筋肉量が激減します。重い物が持てなくなる、高い場所へ物が上げられなくなる、などこれが意外と生活に影響が出るようになってきます。

筋肉量が減少しますと基礎代謝が減り、食べて燃焼しきれなかったエネルギーを脂肪として溜めやすくなります。これが、30歳を過ぎるとINとOUTのバランスでIN>OUTとなり、女性が太る要因の一つでもあります。

この基礎代謝を維持するため、筋肉量を保持するために、ジョギングをしていることの理由の一つでもあります。そのせいか、毎月記録している体重測定では減りもしなければ増えもしません、この半年間ずっと横這い。

これは、おそらくお腹や脚の脂肪は減っているのでしょうが、その分の筋肉量が微増していてわずかに減った脂肪の重量を筋肉で増えてしまっていると考えられます。体積当たりの重量は、「筋肉>脂肪」であることから筋肉は重いのです。

ジョギングはスタイル作りと血栓症予防、その他にも筋肉量の維持のために行っているわけでした。

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オリンピック連休でも都内は大渋滞

7月21日(水) -女ホル摂取202日目

  • スーシー 2T 2x /day(朝8:30/夜20:00)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

いつもの仕事は今日からお休み、第一期の夏休みみたいなのに入ります。とはいえ他のお仕事があることから、今日は車で頼んでいた荷物を受け取りに都内を移動です。

オリンピックによる通行規制がかかっている東京都内、できれば車では移動したくはないのですが、大きな荷物があるため車で行かざるを得ません。何で、この時期に・・・とは思いますが。

そうは言いましても、通常なら一般道で40~50分の距離、首都高なら20~30分の場所です。1時間10分くらいで到着しましたので、まぁ許容範囲といったところでしょうか。

混雑していたのは、首都高速と並行している下の道路であり、そのポイントを外せばそれ以外はガラガラでした。仕事の車が、かなり控えられているように感じました。

いつもとは違う場所が混んでいたりと、普段の知識が全く役に立ちませんでしたけど。オリ/パラが終わる9月まで、じっと我慢です。

女ホルが切れかかると更年期障害と同じ症状

7月22日(木) 女ホル摂取203日目

  • スーシー 2T 2x /day(朝 8:30/夜21:00)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

夜、19時頃になりますと朝のスーシー服用から10時間、12時間と経過して女ホル(卵胞ホルモン)の血中濃度が半減してきます。その頃になりますと、気持ちが落ち着かなくなります。

この感覚、どのように表現すれば良いのか難しいのですが、なんかフワフワするような落ち着かない感じが湧き上がって来るような状態です。それで何か生活に支障をきたすということは無く、他の何かに集中していれば忘れてしまうような僅かなザワつきなのです。

20時~21時の間で夜のスーシーを服用したとしましても、女ホルの血中濃度が上がって来るまでにはタイムラグがありますから、それまではこのゾワゾワっという落ち着かない感覚が続くことになります。

この間にジョギングなどの運動をして、気持ちを紛らわしてしまいます。

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初めて気付く真夏の日差し日焼けに要注意

7月23日(金) 女ホル摂取204日目

  • スーシー 2T 2x /day(朝7:30/夜20:30)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

オリンピック連休の真っ只中です。

そんな中で、最も日差しが強い昼過ぎに、自転車で近所のスーパーへ買い物へ行って帰って30分ほどの距離を出かけましたところ、顔の頬のあたりがヒリヒリと痛いことに気付きました。

えっ!ウソ?

今までこのくらいの時間、夏の太陽下にいても何ともなかったのに。日焼け止めも塗らず、1日炎天下(某有明のイベント)にいたこともあります。

で考えるのが、女性化によって皮膚の厚さが薄くなっていることです。女性の皮膚は男性の半分とも言われます、その分ダメージも受けやすいというわけ。

先週の日記で、女ホルを始める以前よりも肌の色が白くなっていると書きましたが、これは色素が薄くなっているのではなく皮膚の厚みが薄くなることにより色が薄くなっていると考えるべきです。

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女性ホルモン摂取 -女体化192-198日目 -真夏の健康管理

バストケアクリームでの育乳成長を撤回 7月11日(日) -女ホル摂取192日目 スーシー 2T 2x /day(朝9:0 ...

これで、男性の皮膚ではその厚みである程度は止められていた紫外線が、日焼け止めを塗らないとたった30分でも夏の日差しを受けて、表皮を通過して真皮にまでダメージを与えたと考えられるのです。

帽子もかぶってはいたのですが、照り返しなどもあり肌が露出する箇所には日焼け止めを塗らないとダメなようです。思わぬところで女性化の影響を実感してしまいました。

純女さんは通常、外出時には化粧をするでしょうから日焼け止めが含まれています。ところがMTFで普段は男性として生活していますと、メイクはしないことから女性肌に対しては余計に日焼け止めを意識しなければならないということになります。

これまでは、夏はこんがり健康的に結構積極的に焼いていたところがあったのですが、これからは日差しを避けて生活することになりそうです。

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女ホル半年でも男性機能は働くのか?

7月24日(土) 女ホル摂取205日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • スーシー 2T 2x /day(朝7:30/夜20:30)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day
  • ダーメストリル25 ×1枚(2mg)/3day

この連休の間で、一度男性機能のテストをしておこうかと考えていたのでありますが、連日寝落ちしてしまうくらいに眠くて、結局できませんでした。とにかく性欲がわかないのです、夜遅くなってしまうと「今日はまぁいいか」となり、そのまま寝てしまいます。

そういえば、この半年間で朝勃ちという現象にも出会っていません。H動画などを見れば勃たないわけではないので、機能としては残っているようなのです。

これから女性ホルモンを始めようとしている人は、この「男性機能」がどうなるのかというのも、興味があるところだと思います。また、時間の経過でどの程度落ちるのか、とかも具体的な情報ってネット上にもほとんど無いと思います。

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