Yvetttte スポーツブラ

女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -女体化325-331日目 -どうする昼間のブラ着用

女子 女体化 女性化 ジョギング

ジョギングで使用のスポブラを昼間にも

11月21日(日) -女ホル摂取325日目

今朝の体温 BT 36.1℃

  • スーシー 1T x1/day (朝8:00/夜--:--)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜22:30)

金曜日は帰宅が遅く、土曜日は体調がイマイチであったことからジョギングはお休みとしました。が、日曜日の今日はやる気満々で、朝からジョギングウェアを着込んでスタンバイをしていたのですが、夕方から雨が降り始め20時過ぎにはジャージャーの本降りとなってしまったことから、結果として3日連続のトレーニングお休みとなってしまいました。

さすがに3日も走りませんと、脚の血流が悪くなってきます。冷え性対策として、暖かい靴下を新調して買ってまいりました。

どうやら、明日の土曜日も夜にかけて本降りの雨の予報となっており、4日続けてお休みとなるのは確実なようです。

今日は朝から1日、スポブラを付けて外出等をしていたのですが、おっぱいが揺れるのを気にせず動けたので、有効性が確認できました。寒くなり厚着に着込むようになったことで、外からわからなくなったことで常時着用できるようになりました。

Yvetttte スポーツブラ

スポーツブラはYvetteを選択

11月22日(月) -女ホル摂取326日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • スーシー 1T x1/day(朝6:40/夜--:--)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜22:20)

今年の5月頃からジョギングの際にはバストが揺れるようになってきたため、保護と走りやすさからナイトブラを使用していました。AAカップでは、まだこれでも間に合っていました。

バストがAカップとなってきた夏に、さらに強い力で押さえつけるようにスポーツブラを購入、ジョギングの際には使用するようにしています。たぶん、今のおっぱいは片側でコップ1杯分、200ccくらいの用量かなと思います。

重さにすれば200gほど、これでもジョギングの着地の衝撃はそこそこになり、クーパー靱帯を痛めてしまえばすぐに垂れてきてしまいます。クーパー靱帯は、一度損傷しますと二度と元には戻りません、再生もしません。

ですので、スポーツをする際には普通のブラではなく、スポーツブラで揺れを確実に押さえつける必要があります。

ここで、数あるスポーツブラの中でどれを選んだら良いのでしょうか?

Aカップの'ちっぱい'では動きにより上へズレてきてしまうことが考えられますので、確実にホールドしてズレないブラが望まれます。さらに、消耗品でもあることから価格も重要です。

そこで選んだのが「Yvette(イベッティ)」というブランド、その中でもハードに押さえつけるのが「ハイインパクト」というモデルです。激しい運動でも、ズレがほとんど無いということです。

価格も3,000円台とリーズナブルな部類に入っています。

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トイレへ行く回数が増えているナゼ!?

11月23日(火) -女ホル摂取327日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • スーシー 1T 1x/day(朝8:10/夜—:—)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜21:15)

本日は、勤労感謝の日でお休みです。お休みと言っても、やることはたくさんありますので昼まで寝ているわけにもいかないのでした、ですが8時まではいいよね。

普段、6時半の起床に慣れていますと、目覚ましが無くてもこの時刻ぴったりに起きてしまうのでした。トイレへ行ってすっきりしまして、もう2時間ほど2度寝です。

ここ最近、気温が低くなってきまして、トイレへ行く回数が増えているような気がします。夜中に寝ているところを起きてまで頻回にトイレへ行くようなことはありませんが、昼間のトイレの回数は1時間おきとかに明らかに増えています。

通常、1日にトイレへ行く回数は5~7回が平均と言われており、8回以上は頻尿となります。夜間帯は、2回以上トイレへ起きている場合に、頻尿となります。頻尿は糖尿病や過活動膀胱など、その後ろに様々な病気が潜んでいることがあることから、健康バロメーターとしても重要な指標となります。

健康を害することをしていて健康を気にするのは矛盾している、というツッコミが聞こえてきそうではありますが。感覚としましては、お酒やタバコをやめられないけれども、健康は気になるという感じが一番近いのではないでしょうか。

さて、この尿の頻回は女性ホルモンによるものです。トイレへ行く平均回数では、男性5~7回に対して、女性は1回多い6~8回となります。

この理由が、女性の方が膀胱が小さいということもあるでしょうが、女性ホルモンの副作用として水分の吸収が多くなることにあります。このおかげで、女性は白くきめ細かくてみずみずしい肌を維持しています。(これのおかげで、便秘も多い)

おそらくは、この水分吸収が多くなっていることで、トイレへ行く回数が多くなっているものと思われます。これまでは、夏の発汗で汗として出てしまっていたものが、汗をかかなくなり尿として排出されている、ということになるわけです。

また、今日は先週の金曜日から連続してお休みをしていたジョギングを5日ぶり再開です。さすがにこれだけサボりますと、足の血流もかなり悪くなってきている感じがヒシヒシと伝わってきます。

走った後は、脚も軽く気持ちよくなりました。

気持ちよくついでに、今日はお休みで体力に余裕があることから、久しぶりの男性機能の確認を行っています。一瞬、面倒くさくなって「やんなくてもいいかな」とも思ってしまったのですが、ここから年末のお休みまでは休みが無いことから、ここで確認をしておこうと"して"みました。

女体化 女性化 勃起 オナニー

男性機能の確認で半年ぶりのオナニー

11月24日(水) -女ホル摂取328日目

今朝の体温 BT 36.1℃

  • スーシー 1T 1x/day (朝8:45/夜--:--)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜21:15)

昨夜の一人エッチの結果は、すぐに問題なく勃起はしました。久しぶりだったせいか、その後も痛いくらいにパンパンに膨れあがり、収めようとしてもなかなか収まらないなど、一応女性を相手にしては機能することを確認しました。

もっとも、男性のペニスは女性のクリトリス(陰核)に相当し、興奮時にはクリトリスも大きくなることから、発生学的には同じものです。女性ホルモン下であっても、ペニスは勃起するということです。

女性に男性ホルモンを投与しますと、クリトリスが親指大くらいまで大きくなるとされています。クリトリスの増大に伴って、「パンツにあたって痛い」とか「正面に突き出てきた」ということもあるようです。

そこで、男性に女性ホルモンを投与した場合、ペニスは小さくなるのかということですが、平常時・勃起時ともに小さくなることは無いようです。ただし、女ホル1年近くにもなりますと、睾丸はかなり萎縮しており陰嚢が小さくなっていることから、平常時においては「小さく見える」ということはあるかと思います。

実際に、ペニス貞操器具を取り付けたところ、通常は陰嚢がリングに引っかかるはずなのですが、陰茎の勃起と同時にスルッと陰嚢が抜けてしまいました。それだけ、睾丸が小さくなっているということになります。

また、「乳首が敏感になり感じるか」という点に関しましては、確かに感覚は鋭敏になっていますが気持ち良いかというほどにはなってはいません。このあたりは、純女さんでもそうであるように、開発が必要な部分ではないかと思います。

そのようなわけで、感じる部分はもっぱらペニス先端部であり、純女さんのクリトリスと同じ場所です。ここの感覚も、男性のそれの時よりも鋭敏になっているような気がします。ちょっと擦りすぎたのか、翌日の今日はちょっとヒリヒリと痛かった、カノジョとのHにおいてクリトリスをペロペロし過ぎて翌日痛いのに近いです。

射精に関しましては、前回同様に白い精液は出なくて黄色っぽい透明な精漿(せいしょう)がドロっと少量が出た程度でした。

オーガズムに達した時の平滑筋の収縮などは、精液が飛び出してこない以外は普通に起こりますが、いわゆる「賢者タイム(無反応期)が無いのと、数秒ですが頭が真っ白になったのは、女性のオーガズムに近かったのかなと感じました。

その後、ペニスが一度萎んだあとは続けての再びの勃起は無理で、やる気も起きないことから終了。ただし、行為後の疲労感や眠気などが一切無かったのが男性のソレとは大きく異なる点でした。

Hした翌日は、結構この疲労感を引きずるものなのですが、今日はそれが全くありません。

寝落ちした女性 睡眠 女性ホルモン

昼間に眠い理由は女性ホルモンの影響

11月25日(木) -女ホル摂取329日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • スーシー 1T 1x /day (朝6:40/--:--)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜21:10)

昨夜は、21時頃で早めのオエジェル塗布をしていることから、寝た1時頃には体温が下がっていたと思われ、今朝はそれほど眠いということはありません。

昼間の眠気は、

  1. 黄体ホルモンの影響で深部体温が下がらない
    黄体ホルモンは体温を上げる作用があり、夜間睡眠時に深部体温が下がらないと熟睡ができなくて睡眠が不良になる
  2. 黄体ホルモンには弱い麻酔作用がある
    麻酔作用により眠気を感じます

これは、純女さんでも生理前など黄体ホルモン値が高くなる時期で起きる症状でもあります。

2はもうどうしようもないことから、1を何とか対策を行うことで昼間の眠気を少しでも改善する方向へ持って行ければと思います。

体温上昇を引き起こすのは黄体ホルモン(酢酸シプロテロン)で、卵胞ホルモン(エチニルエストラジオール)のオエジェルの塗布時刻でその後の体温が左右されるという機序がわからないのですが。スーシー服用後のような4~5時間後に0.5℃ほど上がるような効果ではないことから、卵胞と黄体ホルモンとの間に、何らかの相乗効果があるのだろうと見ることができます。

ただ、オエジェルを21時台に塗布するということは、その前に入浴を終わらせなければいけないということで、ジョギング1時間なども含めますとかなり時間に余裕のある時に限られてしまいます。毎日、このスケジュールで進めることには、無理があります。

オエジェルを1.25g半量に減量してみたら

11月26日(金) -女ホル摂取330日目

今朝の体温 BT 36.3℃

  • スーシー 1T 1x /day (朝6:40/--:--)
  • オエストロジェル 1.25g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜22:30)

ここ1ヶ月ほどは、朝にスーシー1Tを服用して、夜には減る卵胞ホルモンを補充する意味でオエストロジェルを塗布しています。スーシー2Tを服用していた代わりです。

スーシーを減量した直後こそ、脚の痛みが軽減していたのですが、続けるにつれてまた痛みが出るようになってきました。この脚の痛みの原因は、ビタミンB12欠乏症です。

ホルモンは、半分に減らしたら効果も半分というわけではなく、量が減りますと代謝の速度も下がることから、長い時間とどまるようになります。これにより、効果が持続するということにもなるのです。

そこで、現時点で量を調整できるのはオエジェルであることから、オエジェルの塗布量を2.5gから半分の1.25gへと減らしてみました。

オエジェルの軽量のやり方は、スケールの溝に沿ってチューブの口の幅で絞り出しますが、溝いっぱいに出すと2.5gで半分の印の場所で止めると半量の1.25gになります。

これにより、夜間帯の体温上昇を抑えることと、翌朝のスーシー服用による卵胞ホルモンの過剰を抑制することを狙います。

昨夜の木曜日から半量に減量をしているわけですが、狙い通り昼間の眠気と脚の痛みが小さくなっています。ビンゴ!というわけです。

問題は、これにより育乳、おっぱいの発育に支障が出るかどうかですが。乳腺発達の痛みは変わらずあることから、成長が止まっているという感じは今のところありません。あとは、数字でどうかということになります。

女性ホルモン投与日記 女体化 頭痛

頭痛は風邪かホルモンの影響か

11月27日(土) -女ホル摂取323日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • スーシー 1T 1x /day (朝6:40/--:--)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜22:30)

今朝は、起床後の朝から頭が痛い!

ここ数日は朝の気温もグッと下がり、寒さが厳しくなってきました。そのせいでちょっと喉が痛かったりと、風邪をひいたかもしれません。熱は出ていないので、発熱外来を受診するほどではなく、抗生剤なども服用するまでのものではありません。

幸いにも、風邪の季節に入ってきていますが、日本での新型コロナの感染状況は落ち着いており、低レベルで推移していますので、COVID-19を疑う必要はありません。

さて、この朝からの頭痛は果たして風邪のせいなのか、それとも女ホルのせいなのかが判りにくいです。たぶん、女ホルの増減によるものだと思うのですが。

-女体化育乳計画