マレフェの服用方法を間違えた
3月16日(日) -女ホル摂取4年-76days
今朝の体温 BT 36.1℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/2day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 3x /day (朝 8:00(1.0T) / 昼 15:00(0.5T) / 夜 23:00(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大4粒 朝・夜(下腹部・陰部)
金曜日までは、マレフェの服用を朝0.5T-昼0.5T-夜1.0Tで服用していましたが、この服用方法では夜間に深い睡眠が得られていないことが判りました。
黄体刺激ホルモン(プロラクチン)は、乳腺の発達を促進して肌の潤いを保つ役割があり、睡眠開始直後より分泌が始まり睡眠の後半に向かって増加し、起床と同時に急激に低下します。成長ホルモンも入眠直後の最も深い睡眠時に最大の分泌量となることから、睡眠の質は育乳やお肌の潤いにとってはものすごく大切なのでした。
ということから、夜間睡眠中の女性ホルモン値を上げれば良いと考えて、入眠前の夜のマレフェを1.0Tへと増やしていたのでした。が、プロゲステロンは体温を上げる効果があることから、夜間帯の深部体温が下がらなくなり日中と夜の体温差が少なくなることで、睡眠と覚醒のメリハリがつかなくなり眠りにくくなってしまっていたのでした。
これが夜に寝汗をかいていることと、睡眠中にちょくちょくと目を覚ましてしまっていた原因です。深い睡眠が得られなければ、日中にも眠気を感じたりボーッとしたりすることがあります。
そこでマレフェの服用方法を元に戻そうと考えていたところで、土曜日の朝にうっかりマレフェを1.0Tで服用してしまったのでした。金曜日の夜も1.0Tを服用していますから、血中濃度はかなり高い状態が続いていることになります。
どうせ間違えたのならば、このまま服用方法を「朝1.0T-昼0.5T-夜0.5T」に戻してしまおうと、土曜日以降はこの服用方法になっています。
問題の睡眠の深さでありますが、土曜から日曜日の朝にかけては良質な深い睡眠を得られているようで、夜間帯は一度も目を覚ますことはなく寝られていました。
マレフェを増やしてもバストに変化無し
3月17日(月) -女ホル摂取4年-77days
今朝の体温 BT 36.2℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/3day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 3x /day (朝 8:00(1.0T) / 昼 16:10(0.5T) / 夜 23:00(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大4粒 朝・夜(下腹部・陰部)
やはり2日続けてマレフェの1.0Tを朝に持ってきて、夜の服用を0.5Tとしたところいずれも夜間帯の睡眠は良好で、一度も起きることや意識が薄らぐことがありませんでした。寝て起きたら翌朝だった、ということになります。
このため、マレフェを増やすのであれば睡眠にとっては朝が良い、ということになります。以降、「朝1.0T-昼0.5T-夜0.5T」で1日量2.0Tで継続します。
マレフェMTFを1日0.5T増やしただけですが、なんか減りが早くなったような気がします。1シート10T入りがすぐに無くなります。当たり前か、1シート10Tは5日で無くなりますから、これまでは1シートがほぼ1週間もっていたのに比較すれば、減りが早く感じるのも当然です。
マレフェMTF(プロベラ)、すなわちプロゲステロン(黄体ホルモン)は男性ホルモンを抑え込みつつ乳腺を発達させることから、バストアップを促進させます。が、ここ1~2年は数値が変わるような大きな変化が無いのが現状です。
このため、変化を求めるのであれば何かしらの変更が必要となります。
女ホル増し増しで反応はあるものの・・・
3月18日(火) -女ホル摂取 4年-78days
今朝の体温 BT 36.5℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 2x /day (朝 7:35(1.0T) / 昼 14:35(0.5T) / 夜 22:30(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大4粒 朝・夜(下腹部・陰部)
3日間続けて睡眠の質は良いようで、入眠後の寝落ちもよく深い良眠が得られているようです。
本日はダーメストリルの2枚貼りとオエジェルの増し増しで、エストラジオールの血中濃度が6時間後の明け方には最高値で200pg/mLを超える中で、朝にマレフェ1.0Tが入っておりエストラジオールの作用はいつもよりも強く効いているようです。
朝から軽く頭痛があり、これは気温が上がり暖かくなって血管が拡張した偏頭痛とは明らかに違います。また股間両脇にも軽く痛みが走っていましたので、男性ホルモンが抑えられていたのだと思われます。
と同時に、なんかフワフワして落ち着かない感じもしていましたが、これらはマレフェが薄まった午後には解消しています。
午後からは、両方のおっぱいの上側が筋肉痛のような痛みがありますが、時々このような反応はあるのですが数値としてバストアップには現れてはいません。おそらくこの状態で何年かすれば、バストが増えていたとなるのでしょうけれども、そこまで悠長に時間を待ってはいられないのでした。
本気で豊胸手術を考えるその前に
3月19日(水) -女ホル摂取 4年-79day
今朝の体温 BT 36.1℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/2day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 2x /day (朝 8:00(1.0T) / 昼 15:00(0.5T) / 夜 22:0(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大4粒 朝・夜(下腹部・陰部)
バストの育乳に関しては、オエジェル増し増しを行ってエストラジオールの血中濃度を200pg/mL付近にまで上げており、マレフェも1日量を増量して男ホルを押さえ込んでいますが、この3ヶ月でバストアップでは目立った成果は出ていません。
おっぱいの形成において女性ホルモンが大きく関与していることは確かではあるのですが、ある一定のところで限界が来ます。それが、ここなのではないかと思います。
これ以上を求めるのであれば自然では無理であって、豊胸手術しかないとなります。ちょっと本気で考えてしまいました。
と、ここでちょっと待った、外科的な手段を検討する前にまだ内科的な手段が残っているということで、バストアップを行う新たな方法を探し出しました。この成長ホルモンを使うバストアップ方法は、以前には無かったものだと理解していますが、最近このラクトゲン受容体の働きが解ってきたのかな?
いずれにしましても、人体の働きはまだ解っていない部分も多くあるということになります。バストが成長するメカニズムもよく解っていない部分も多くあります、10代少女の発育を研究するというのは小児科だとロリコン変態に見られかねず難しいですからね。婦人科ですと、16歳以上の高校生からでしょうかね。
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成人後の微乳・貧乳に限り成長ホルモンを使ったバストアップ
胸はバストアップケアでは大きくならない 微乳・貧乳の方のバストアップの悩みは、そのほとんどの人は胸の谷間ができる1~2カ ...
ということでして、新たに成長ホルモン剤と補助剤のサプリを注文しました。これらも、ホルモン剤の方は国内では医師による処方が必要な薬剤です。
成長ホルモン剤は口腔粘膜から直接血中へ取り込む舌下型で、サプリは成長ホルモンを生成するための補助剤でL-アルギニンHClやL-グルタミン、L-グリシン、L-チロシン、L-リジンなどが含まれています。
バストアップを期待する他にも、美肌や代謝アップで若返りも期待しています。
美乳・貧乳は一度は考えるバストアップ
3月20日(木) -女ホル摂取 4年-80day
今朝の体温 BT 36.3℃>
- ダーメストリル100×1枚貼布/3day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 2x /day (朝 6:30(1.0T) / 昼 14:30(0.5T) / 夜 22:50(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大4粒 朝・夜(下腹部・陰部)
貧乳や微乳と呼ばれる女性では、おそらくその多くで自分のおっぱいに対してコンプレックスを抱いているはずで、一度や二度はネットで対策を調べているはずです。
女性の6割で自分のバストに悩みがあると答えており、さらにその中の6割が自分の胸が小さいことに悩んでいる、というものです。ここでA/Bカップの女性は割、約35%の女性が胸が小さいとコンプレックスを持って悩んでいます。
そこで、バストアップ手順をまとめてみました。
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バストアップで胸を大きくする方法とは?平均以上のDカップは欲しい
日本人女性のバストの平均サイズ 「貧乳・微乳」とは、一般的にバストサイズが小さいことを言います。バストサイズは、乳首の一 ...
今日は女ホルが強く効いているようです
3月14日(金) -女ホル摂取 4年-81day
今朝の体温 BT --.-℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 3x /day (朝 6:30(1.0T) / 昼 14:30(0.5T) / 夜 22:55(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大2粒 朝・夜(下腹部・陰部)
朝、起床直後の6:30にマレフェ服用とオエジェル増し増しを行い、2時間後の8:30頃から頭痛があります。朝の気温は7℃なので暖かくはないことから、この頭痛は血管の拡張ではなく女ホルの影響だと断言できます。
今日はダーメストリル2枚張りでオエジェル増し増しなので、エストラジオールの血中濃度は高くなっています。今朝のオエジェルは少し抑えたのですけれども、今日の影響はいつもの2枚張りよりも強く出ているようです。
体温も高めなようで、顔が火照っている感覚があります。午後になっても頭痛は残っており、おっぱいの痛みは少し軽減したように感じます。
そのせいなのか、昼頃になりますとバストにも張りと痛みがあり、乳輪まわりがうずうずして痒かったりします。昼間はノーブラなのですが、乳首とシャツが擦れて感じてしまったり、ちょっと痛かったりもします。
おっぱいの上側にチリチリと痛みが走っても、1日中頭痛があっても、バストアップはなかなか難しいのでした。
エストラジオール増量オエジェル増し終了
3月8日(土) -女ホル摂取 4年-82day
今朝の体温 BT 36.6℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/-day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/2day(臀部左側)
- マレフェ2.0T 3x /day (朝 8:00(1.0T) / 昼 16:10(0.5T) / 夜 24:00(0.5T))
- オエストロジェル 1cm豆大4粒 朝・夜(下腹部・陰部)
今日の日中はすごく暖かくGW前の4月中旬並み、24℃くらいまで上がっていました。今の気候としましては湿度も低くカラッとしており過ごしやすく、外を薄着で歩くのも気持ちが良いお天気でした。
そのせいか、街中の女の子の服装もミニスカートがチラホラと見られていました。だんだんと、女の子が薄着になっていく季節ですね。
ただ、日没後は急激に気温が下がり寒くなっていますので、夜に外を歩く際にはまだまだ上着が必要です。
ところで、昨夜にオエジェル増し増しを塗ろうとチューブを絞り出したところ、バフッという音と共に大量のオエジェルが飛び出てしまいました。大量といっても2cmくらいでしょうか、すでに1回分は塗ってしまっていたことからこの飛び出た分は空いている軟膏壺に入れて保管。
出てきてしまったオエジェルは2cmと1回分くらいなのですが、問題なのは空気と一緒に出てきたことで、実はまだオエジェルが残っていると思っていたのはほとんどが空気だったということで、すでにチューブはぺっちゃんこになっているのでした。
今から注文しても届くまでに2週間ほどはかかることから、その2週間はいずれにせよオエジェル増し増しは無しということになります。それならば、思い切って「増し増し」を終了してしまおうと決断しました。
というのも、来週末あたりからは新たな育乳方法を試すことに加えて、エストラジオールの血中濃度を200pg/mL以上へ上げてもこの3ヶ月間では目立った成果が現れなかったことから、この方法ではこれ以上(Cカップ以上)の劇的なバストアップは難しいと結論づけました。このまま半年~1年も続ければ、ジワジワと少しずつ乳腺と脂肪が成長して大きくなるのかもしれませんが、変化がなければBlogネタにはなりません。
新しい成長ホルモン剤に期待します。
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女性ホルモン摂取 -
成長ホルモンでバストアップを試みます 3月23日(日) -女ホル摂取4年-83days 今朝の体温 BT --.-℃ ダ ...