エストラジオールの血中濃度に変化を付ける
6月1日(日) -女ホル摂取5年-152days
今朝の体温 BT 36.4℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/2day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部左側)
- オエストロジェル 1cm豆大2粒 -朝・夜(バスト・下腹部・陰部)
- マレフェ2.0T 2x/day (朝 6:45(1.0T) / 夜 18:45(0.5T))
- GenF20Plus 2T 1x/day (夜 19:20(2T) ※食事の1時間前)
- VitalAgeDefiance 舌下2push/回 4x/day(起床時 6:45 /昼食前 11:55 /夕食前 18:30 /眠前 24:10)
4月中旬よりダーメストリルを常時2枚張りとして、さらにオエジェルも朝夜の2回こちらも増し増しとすることで、エストラジオールの血中濃度を300pg/mLまで引き上げていました。
これで、エストラジオールの血中濃度を高めればバストアップをするのかどうかを検証しています。
ただ、これに対して乳腺の発達痛はあるものの反応が鈍いことから、純女さんのように1ヶ月の生理周期でエストラジオール値を増減させたら、反応も強くなるのではないかと5月初めに考えました。
ホルモン剤や薬剤などは慣れてしまうと反応が鈍くなり、逆に高低の差分に大きく反応することがあるためです。
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5月は女ホル増量でバストアップしているのか 5月3日(日) -女ホル摂取5年-124days 今朝の体温 BT 36.6 ...
このため5/11(月)より2週間、通常の3日でダーメストリルを張り替える方法へと変更をして血中濃度を下げています。この時は、血中のエストラジオール値は200pg/mLを超えていない計算です。
5/25(月)から、再びダーメストリル2枚張りを2日交換にしてオエジェルも追加、エストラジオールの血中濃度を300pg/mLへと引き上げています。
先月5月と比べてスリーサイズには変化無し
先月の身体計測と比べても数値には全く変化がありません、計測誤差もないくらい。
6月の月一定例身体検査です
身長 :168cm
体重 :74.9kg
体脂肪率:16.8%
バスト :トップ 100cm(D85 16.5~18.5)
アンダー 83cm
ウェスト:84cm
ヒップ :98cm
乳腺の発達痛があるのは、やはり成長ホルモン剤を投与した直後で2時間後~1時間くらいの間になります。VitalAgeDefianceを舌下プッシュした後の朝9時前後と夜の19時台、昼の後はいろいろとバタバタしているために気づきにくいというのはあるかと思います。
また、補助剤であるタブレットGenF20Plusでは、服用して胃へ入りそこから腸壁で吸収されるまでにタイムラグがあることから、21時台~22時頃になり効いてくるような感じです。
深夜24時に舌下するVitalAgeDefianceは、その後にはすぐに入眠してしまいますので乳腺発達に効いているのかどうかは判りません。その分、良質な睡眠は取れており深夜~明け方にかけて目が覚めることはまずありません。
この1ヶ月間で明け方4時くらいに一度だけ、意識が薄くなり起きかけたことがありましたが、その後は起きずに6時までまた寝ています。朝の目覚めも良く、0:30~1:00に入眠しますと、きっかり5時間半で目が覚めるようになっています。
このため、朝は6:30~7:00で目覚まし無しで自然と目が覚めるようになっています。
これの唯一の欠点は、23時頃にすごく眠くて寝落ちしてしまいますと、4:30頃に目が覚めてしまうということです。きっかり5時間半も、このあたりは考え物です。
ですので、夜どんなに眠くても0時までは寝ないように頑張ってはいます。それよりも早く寝落ちしてしまいますと、0時のVitalAgeDefianceを忘れてしまうのと、早く起きすぎてしまうのを回避するためでもあります。
4月1日より仕事ががらりと変わり、この睡眠に関しては一糸乱れぬ完全に決まったルーチンができるようになりました。
エストラジオール増減でバスト成長は変わるか
正直なところ、まだ1ヶ月では変わったのかどうかは判断できません。
