慶應大学医学部付属病 工事中

女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -女体化290-296日目 -工事中まもなく1年

女性ホルモン 女体化 女性化 オエストロジェル

オエジェルを追加する理由

10月17日(日) -女ホル摂取290日目

  • スーシー 2T 2x /day (朝8:15/夜19:30)
  • オエストロジェル 2.5g ×2回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、朝8:30/夜19:30)

ここ最近は、脚の調子や頭痛などの体調も良いことから、女ホルに身体が慣れてきていると感じています。そこでお休みの間、昨夜の土曜日から卵胞ホルモン(プロゲステロン)を増やしてみることに、スーシーの服用に追加してオエジェルを塗布してみました。

ホルモンはほんのわずかでも作用することから、女体化や育乳は少量でも十分で時間をかけてゆっくりとやるものなのですが、純女さんでも卵胞ホルモンや黄体ホルモンは周期により上下することから、その作用を確かめるため実験的に増やしてみます。

象徴的なのが、妊娠期に黄体ホルモンの量が急増すると、おっぱいが2~3サイズも大きくなるというものです。つまりは微乳の純女さんは、普段この黄体ホルモンの分泌量が少なく、乳腺が発達していないということになるわけです。

何で卵胞ホルモンの増量をしようと思ったのかということについては、昨年12月にオエジェルのオーダー数を間違えて大量に残っていることがあります。1本約1ヶ月で消費する計算で3ヶ月分、3本を購入しようとしたところ、2本セットを×3でオーダーしてしまったことから6本が届いてしまいました。

この6本のうちまだ1本を使い切っただけ、最近はスーシーの服用が中心のため、オエジェルはここ半年くらい全く使用しておりません、2022年10月が使用期限であることから、過ぎればそのまま使えなくなり廃棄となってしまいます。

というのが「裏」の理由で、「表」の理由はお尻のラインが女性っぽく無いため、もう少しお尻に脂肪を付けたいという点です。

男性のお尻と女性のお尻には、骨盤以外にも見た目で決定的な違いがあります。それは臀部側面に、エクボがあるかどうかということです。男性にはエクボがあり、女性には無く丸いお尻となります。

骨盤は変えようが無いため、お尻は大きくありません。せめて脂肪で丸いお尻を作りたいので、女性らしい丸い身体を作る卵胞ホルモンの量を増やしたらどうなるかということです。

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オエジェルを追加した結果の体調

10月18日(月) -女ホル摂取291日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • スーシー 2T 2x /day(朝6:30/夜19:30)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜23:00)

土曜の夜と日曜日は朝と夜の3回、オエジェル2.5gを左右の「バスト」「腋下」「腕の内側」に塗布してみました。今日の月曜日の朝は時間が無いことからパスしています、これは予想通りでやはり平日の朝は時間的に厳しいですかね。

今朝の体温はいつもと変わらず平熱ですので、昨夜のオエジェル追加での体温上昇は無いということになります。朝に塗布していたらどうなっていたかは、これはやってみないとわかりません。

ここで顕著に出た症状が「お腹がすく」ということでした。とにかく3食をきっちり食べていてもお腹が空いてしまうのです、日曜日の夜にはあまりの空腹に負けてしまい、ものすごく久しぶりに夜食でカップラーメンを食べてしまいました。

月曜日の朝も、これまでこんなことは無いくらいに朝からお腹が空いています。ちゃんといつも通りに朝食は食べているのに、昨夜も夕食は結構満腹になるくらいに食べていたのにです。

きっと身体が脂肪の素となる栄養を要求しているのでしょうね、性欲に続いて食欲もホルモンが支配しているということを身を持って体験、認識してしまいました。

その他の部分、脚のダルさには影響は無く快調、睡眠も普段と変わらず、頭痛は塗布直後の血中濃度が上がってくるところでズキズキと強くなり、5~6時間後の今度は血中濃度が下がってくるところでは焦燥感でソワソワ・フワフワという感覚があります。

昨日は休日でしたので、横になり休みながらの経過観察でした。休日はこれができますが、平日は時間的にも難しいことからオエジェルは扱いにくいのです。

パッチは女ホルの血中濃度を安定させるのにはベストなのですが、3日間貼っていますと肌がかぶれることが難点です。

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オエジェル追加によるバストの成長

10月19日(火) -女ホル摂取292日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • スーシー 2T 2x /day(朝6:40/夜19:30)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜23:00)

平日の朝は忙しいため、5分程度とは言えオエジェルを塗っている暇がありません。ですので、とりあえずは寝る前に時間のある夜間帯に1日1回を塗布してみます。

ということで、月曜日の夜にバスト、腋下、腕の内側へ左右、計2.5gを塗布しています。今朝は塗布していないことから、この月曜夜のオエジェルが残っている状態です。

これによる変化は、

  • 一日中ずっと軽い頭痛が続く
  • おでこが熱っぽくてボーッとする(実際に熱は無い)
  • おっぱいが張る感じがある
  • 時々、乳首の奥がチクチクと痛む

その他では、純女さんの生理周期でちょうど排卵期へ向けてプロゲステロンが上がる時期に似ていますから、体温などが上がるかと思いましたが、特に変わらずです。これらの症状は、女ホル摂取を始めた初期の頃の症状に似ています。

バストが何も触れなくても痛むということは、乳腺が発達しているということでもあり、育乳に対してはブースト効果ありと言えます。ここ最近は、A→Bカップになるにつれて痛みも和らいできていて、成長痛はほとんど気にならないレベルになってきていました。

一つ、気になるのは昨日の日記では睡眠は十分と書いたのですが、昼間に異様に眠くなるということです。朝はスッキリと目が覚めて寝起きも良いことから、睡眠良好と思っていたのですが、昨日はお昼前後から午後にかけて眠気に襲われました。

ということは、寝てはいるのだけども深い睡眠を得られていない、ということに他なりません。これが、23時に塗布するオエジェルの影響なのか、それとも他に原因があるのかということについては原因の切り分けの検証が必要です。

これまでは、暑くて夜中に目が覚めてしまったり、明け方に膀胱パンパンでトイレに起きたりして、睡眠が妨害されていたこともあります。

ですが、ここ1~2日間は夜も寒いくらいですので、水分摂取を控えてトイレにも起きず、暑くて目を覚ますこともありません。夜寝る際も、ジョギングのせいもあり意外と疲れていたりして、バタンキューの寝落ちが多くもあります。

1日の体温の推移を計測してみた方がよいかもしれません。この体温変化で女ホルの血中濃度が予測できるのならば、そのデータを元に使用時刻の変更も検討します。

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先週の検査の結果、医師にバレる

10月20日(水) -女ホル摂取293日目

今朝の体温 BT 36.3℃

  • スーシー 2T 2x /day(朝7:00/夜19:30)
  • オエストロジェル 2.5g ×1回塗布/day(バスト・腋下・腕内側、夜23:00)

先週、検査したMRIと血液検査の結果を聞きに、今日は朝早くから病院へ。

ところが、定期受診はMRI上も問題なしだったのですが、やはりプロでもある医師の目はごまかせませんでした。今日初めて受診する若い医師だったのですが、見事に「女性化乳房」を指摘されてしまったのです。

MRIは腹部だけ撮影するものだと思っていたのですが、胸腹部を撮影していたみたいです。さすが、大学病院の最新で解像度が高いMRIです、単なる太ったお相撲さんおっぱいと、乳腺が発達した乳房とを見分けることが出来るくらいの解像度というわけです。

仰向けに寝た状態では、Aカップのおっぱいはペッタンコですから乳房とは判りません。が、高解像度のMRIだと乳腺がしっかりと見えてしまうのでしょうね、これで「女性化乳房」の診断が追加されてしまいました。

「女性化乳房」は、まぁ害があるわけでは無いから良いとしまして、医師が問題にしたのは血液検査の方で、肝臓の数値が結構悪かったのです。お酒を浴びるほど毎日飲んでいる人並みの数値でした、これは明らかにスーシー服用の副作用です。マズい・・・?!

こちらの検査結果は、別に詳細をご紹介しています。

慶應大学医学部付属病院 新館 建替え
フライングで女性ホルモン摂取女体化9ヵ月、血液検査の結果

女ホル接種後初めての本格的な検査 1週間前の10月13日に行った検査の結果を聞きに、10月20日に再び病院へと朝早くから ...

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体温計 タニタ 非接触型 ガリスタン 実測型体温計

今さらながら体温計を購入

さて、今さらなのですが体温計を購入いたしました。ここのBlogでもほぼ毎日体温を計測して表記していますが、日曜日などお休みの日には体温表記が無かったことにお気づきの方もいらっしゃるかと思います。

その理由は、自宅に手軽に計れる体温計が無かったからなのです。今の新型コロナ禍で、あり得ない話ではあります。

以前に購入したオムロンの耳の中で計る体温計はあるのですが、正確性が疑われることと使い難いことから、毎日使うにはNGでした。予測体温計もあったはずなのですが、コロナ禍となり探したのですが、これまでは滅多に使わなかったことからどこかへ紛失していました。

そこで、今回購入したのがタニタの非接触型と、ガリスタンの実測体温計になります。非接触型は便利なのですが、3,000円台の低価格のモノはその信憑性に欠けることから比較用として実測型を購入しています。

こちらも、別に1記事が書けますので信頼性などを検証して後でご紹介します。

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スーシーの服用を一時停止

10月21日(木) -女ホル摂取294日目

今朝の体温 BT 36.3℃

  • スーシー 休止中

血液検査の結果で、肝機能に高い値が出たことにより、本日からスーシーの服用を緊急で一時停止いたしました。ようやく9月のジョギング転倒の肋骨骨折が1ヶ月かけて治ったと思ったら、今度は別の問題が発生してしまいました。なかなか安泰とはいきません。

血液検査結果 肝機能障害

それとも、転倒で内臓も打撲しており、肝機能に影響したという可能性は考えられないかな?
場所的には、背中の方からちょうど肝臓なんですよね。

もしかしたら、左側の背中が2日間痛かったのは、肝臓だった可能性も否定できません。肝臓という臓器は、体重の1/10もの重さがあり重要な役割を持っており、多少のストレスでは故障しない沈黙の臓器と言われるだけに、厄介です。

ただし、このまま女ホルを停止したままでは、男ホルも分泌されないわけですから無ホルモンの状態となり、老化が進んでしまいます。どこかの時点で、どちらかの性ホルモンにバランスを取らなければならないわけです。

昨夜までは、定期の女ホル摂取をしていましたが、まずは夜のオエジェルを停止して、今朝からはスーシーも停止しています。一応、停止は今後の方針を決めるまでの1週間以内を予定しています。

これによる体調の変化は、朝から軽い頭痛があること、これは女ホルの血中濃度が低下しているものによると思われます。それと、両脚のふくらはぎに筋肉痛のような痛みが起床時からあることです。

さて、次の血液検査は3ヶ月後の1月です。そこまでに女ホル摂取を維持しながらどうやって肝機能を戻していくかを考えなければなりません。もしくは、男性ホルモン投与で男性機能が戻るのかどうかも、実験してみたい興味のあるところではあります。

ただし、ここまで1年近くかけてようやくBカップまで育乳してきました。先週からは卵胞ホルモンのブーストをかけて、乳房の成長痛も改めて感じられるようになり、これからさらに先へという時にです。

どうするのか、悩ましいところではあります。それほど、決めるまでの時間が無いだけに。

最優先は、肝機能の値を下げることになります。

女性ホルモン投与日記 女体化 頭痛

女ホル休止、血中濃度低下の影響

10月22日(金) -女ホル摂取295日目

今朝の体温 BT 35.9℃

  • スーシー 休止中

昨日より、休肝日としてスーシーの服用を停止して2日目になります。この2日間の体調の変化としましては

  • 軽い頭痛、頭重感
    寝ていたり何か作業をしていれば気にはならないものの、時々頭を押さえるような頭痛が続いています。
  • 恥骨両脇にチクチクとした痛み
    昨日の夕方から夜にかけて下腹部、恥骨の両側にチクチクとした痛みが走ります。この痛みは、恥骨中央部の重い感じになって今日も続いています。女ホルの低下で、男性機能が復活してきていると思われます。
  • 手先、足の甲にしびれ
    たまにズキンといった感じで、指先と足の甲に痺れが走ります。
  • 左右乳房が張って痛みが強くなっています
    おっぱい成長は女ホルの血中濃度が切れたからと急には止まらないらしく、乳腺の発達によるチクチクとした痛みが増しています。

いずれも生活や仕事には支障が無いレベルですが、これまでは無かったものもありますので、女ホル低下の影響だと思われます。

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男?女?今後はどちらに振るのか

10月23日(土) -女ホル摂取296日目

今朝の体温 BT 36.1℃

  • スーシー 休止中

女ホルの休止以降、睡眠は眠れている方だと思います。朝の寝起きもよく、昼間に眠くて眠くてしょうがない、ということはここ数日ありません。

今後の方針を決めました、1月まではスーシーを減量しオエジェルで補完する形で女ホルを年末まで継続、1月の検査3週間前に一時中止して休肝、女ホルを抜いた後に男ホルの塗り薬で補充して男性機能の復活を試みます。

とりあえず、これで行こうかな。目論見通りになるかは判りませんが。

水曜日は、1日がものすごく長く感じました。朝早くから出掛けたということもありますが、医師から色々と指摘を受けて以降は特に、2日分くらいに長く感じました。

女ホル投与の女体化は自然の摂理に逆らうことであるため、始める時には逆境や困難も解って覚悟はできていたつもりだったのですが、女性化乳房を医師に指摘されてイザその場に遭遇いたしますと、かなり動揺している自分がいました。

よりによって、相手がプロである医師というのが、いきなり超えるハードルが高すぎます。いくら大学病院の専門科以外では経験が少ない研修中の若手医師だとはいえ、専門知識と経験に対して真っ向から対峙しなければならないのですから。

これ、フライングがバレたらどうなるのでしょうか?
当然、医師の立場からすれば、自然の摂理に逆らい、命のリスクを冒しているわけですから、お勧めはできないわけです。

なんだか、今週はドッと疲れました。

-女体化育乳計画