SONY ZV-E10 単焦点レンズ

女体化育乳計画

女性ホルモン摂取 -女体化612-618日目 -Blog用写真素材を求めて

待望のVLOGCAMが届きました

SONY ZV-E10 シューティンググリップ

9月4日(日) -女ホル摂取612日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 8:00 / 昼 14:30 / 夜 22:50)

先週の日曜日にSonyストアでオーダーしていましたVLOGCAM「ZV-ZE10」が届きました。

女性 バストト メジャー計測
女性ホルモン摂取 -女体化605-611日目 -1ヵ月前と変わらぬ身体測定

女装コスプレへ向けて自撮りを強化 8月28日(日) -女ホル摂取605日目 今朝の体温 BT 36.2℃ ダーメストリル ...

カメラだけならば現金で購入する予定でしたが、Sonyストアでは分割手数料無しということで周辺機器も含めてしまい、単焦点レンズやフラッシュ、シューティンググリップなどなどてんこ盛りで20万円、ローンで購入しています。こういう周辺機器は、最初に買いませんとなかなか買うチャンスが無く、そのうちにモデルチェンジで生産終了となってしまうのが常です。

ローン会社から確認のTELが入るとあったのですが、結局のところ1週間連絡は無くSonyから商品発送の連絡があり、本日宅配で届いたのでした。ローン計画書が郵便で届いていますので、まぁローンは通ったのでしょう。

カメラって、沼にはまりますとお金がかかります。最近では写真はスマホで済ませてしまいますが、カメラって多くの人が思っている以上に精密機械なんですよね、あのスマホの厚みの中に収まるのも不思議でなりません。

とまぁ、女ホル摂取とは何ら関係が無さそうな趣味の世界の話ですが、そうでもありません。今回のカメラはVLOGCAMと言いまして、自撮り動画を撮影するためのものです。

先週のオーダー時にも書きましたが、ここのBLOGの自撮り写真はもっぱらスマホで撮影をしているのですが、身体の変化の記録を取るには枚数が少ないなとずっと感じていました。Befor-afterを比較するには、Beforの自撮り写真が圧倒的に少ないのです。

もっとも、女ホルを始める前のたるんだボディでは、とてもではありませんが人にお見せできるようなものではありませんでした。最近は、絞り込んでいますから少しはマシになってきたのかな。

もう少し欲しいバストは成長中

女体化 小学生のおっぱい Tシャツ

9月5日(月) -女ホル摂613日目

今朝の体温 BT 36.6℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 6:40/ 昼 14:30 / 夜 22:40)

今朝、起床時におっぱい頂上部に対してピリピリとした強い痛みを感じました、特に右側の乳房が強く痛んでいました。寝ている間は、乳腺の発達の痛みを意識することは無いのですが、23時頃のマレフェ0.5Tの服用から5〜6時間後で、血中濃度がピーク後の時間帯で順調に乳腺発達に作用している感じです。

その後も朝の起床直後に0.5Tの服用を経過して、午前中も昼頃にはヒリヒリとした感覚が持続しています。

そう言えば、今朝の分からマレフェMTFの在庫で最後の一箱を開けています。1箱100錠を1.5錠/dayで割ると66.6日となり、残り2ヶ月分となりますので今月中に次のオーダーを行うことになります。

1回のオーダーで3箱が来ますから、1T/dayで1日2回の服用時には5ヶ月分の在庫でなかなか減らなかったのですが、さすがに1.5T/dayになりますと減るスピードが1.5倍になるわけで、シートの減りが早く感じます。

海外輸入になりますので、ここ最近の急激な円安はかなり購入金額に響いてきます。前回のオーダー時の支払いよりも、あからさまに金額が1,000円単位で上がっています。

金額は張ってしまいますが1回のオーダーでダーメストリルもまとめてしまうか、それとも為替を睨みながら在庫が少なくなってからその都度オーダーするべきか、1ドル150円~180円と年末へ向けてさらなる円安が進むとの見方もあることから、どうしようか考えてしまいます。

良質な睡眠と女ホルの関係

女の子 寝落ち

9月6日(火) -女ホル摂取614日目

今朝の体温 BT 36.4℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/4day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 6:40/ 昼 14:30 / 夜 22:50)

ここ最近は、夜間帯は涼しくなってきたことから、夜中に暑くて目を覚ましてエアコンを入れ直す、というようなことが無くなってきています。まだまだ昼間は30℃近くで暑いですが、日没と同時に涼しい風が吹き、夜のジョギングには気持ちの良い季節になりつつあります。

女性ホルモンの副作用の一つとして、黄体ホルモンの血中濃度が上がると体温が上がるということがあり、夜間帯に深部体温が上がるとノンレム睡眠(深睡眠)に入れなくなるというものがあります。

スーシーを服用していた時には、その酢酸シプロテロンの作用が強力だったことから夜遅く寝る前に服用した場合に、体温が下がらないことから深い睡眠が得られず、朝から日中が眠いという症状に悩まされました。

これに対してマレフェでは、1日3回目の服用がどうしても睡眠時刻の関係から23時頃になってしまいますが、服用を入眠2時間前までに持ってくることで血中濃度のピークを入眠までに迎えれば、その後の血中濃度は下がってくることによって、体温も下落の方向へ持ってくることができます。

この方法で、ここ最近では0時前後に睡魔に勝てず、寝落ちをすることが多くなっています。

この睡眠の質を確保することによって、毎日きっかり6時間の睡眠で、朝もスッキリとした目覚めが出来ています。ノンレム睡眠とレム睡眠のサイクルは90分と言われています(個々人により異なる)ので、90分×4セットで起床ということになります。

スッキリと目覚めるには、浅い眠りのレム睡眠の時に起床すると良いとされており、深睡眠のノンレム睡眠の時に目覚ましなどで強制的に起こされると、頭がボーッとしたまんまで起きることになるとされています。夢は浅い眠りのレム睡眠の時に脳が働いていて見るもので、夢の途中でハッと目覚める、というのはそういうことなのです。

ただ、朝の目覚めは良いのですが、日中は軽く眠気に襲われます。ウトウトしてしまうほどに強力な眠気ではないのですが、これは女性ホルモンの卵胞ホルモンに軽い麻酔作用があるためです。

純女さんには、生理前には眠くなるなど(原因はこれだけではない)思い当たるフシがあるかとは思いますが、男性には理解できないことなので「怠けてる」などの誤解を生むことになってしまいます。

BLOGCAM「ZV-E10」を昼間の自然光の下で試写

ZV-E10 撮影写真

9月7日(水) -女ホル摂615日目

今朝の体温 BT 36.1℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/4day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/5day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 7:50/ 昼 15:00 / 夜 22:30)

今日、買い物へ出た際に「ZV-E10」の実力を見るために、歩きで撮影散歩をしてきました。いつもなら時間が優先なので、自転車でサッと行ってしまう距離です。

ゆっくりと歩きながら、公園内の遊具や花などを撮影してきました。使用したのは、一緒に購入した35mmの単焦点レンズです。イメージセンサーはAPS-Cですので、フルサイズに直しますと52mmのレンズと同じくらいになります。

ZV-E10 撮影写真 作例

単焦点レンズの醍醐味は、絞り値を変えることで背景のボケ具合を調整できるところにあります。オートって、フォーカスや明るさなどを自動で最適値に決めてくれるので手間が無いのは良いのですが、面白味のある写真にはやはりならないのでした。

スナップで記録写真を撮るのには、失敗も無く良いのでしょうけども。

昼のマレフェ服用を忘れて時間が空いた結果

マレフェMTF 飲み忘れ

9月8日(木) -女ホル摂取616日目

今朝の体温 BT 36.3℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/–day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部右側)
  • マレフェ1.5T 3x /day (朝 6:40/ 昼 --:-- / 夜 19:30)

今日は昼間、バタバタとして忙しく昼食も食べることができませんでした。それに伴い、昼のマレフェの服用ができませんでした。

ホント、時間の使い方が下手な人と一緒に行動しますと無駄な時間が増えると同時に、予定が全て狂ってきてしまいます。特にこの女ホル摂取は体調に直結するだけに、時間は守りたいのではありますが・・・

このため、19時過ぎに帰宅してスグに0.5Tを服用しています。これで1日1T x2/dayと同じにはなりましたが、夕方以降で血中濃度が下がっていたせいか、バストのピリピリとした痛みが完全に消えていました。

19:30に0.5Tを服用した後も、バストの乳腺の成長痛は感じるほどには復活をしていません。血中濃度が上がって、乳腺に作用するまでにはやはり時間がかかるようです。

昼のマレフェが抜けたことで確実に血中濃度は下がっているはずですが、半減期が12時間ですから朝に服用した分が夜までは持続できているはずです。そのせいか、精神的な不安定といった副作用はありませんでした。

この状況を考えれば、1日2回の1回0.5Tではおっぱいの成長は、ここBカップで止まってしまう可能性が濃厚となりました。やはり、マレフェの作用は安全ではあるものの弱いと言えます。

ホルモンは差分で作用するのではないかという確信

マレフェMTF ピルカッター 1/2錠

9月9日(金) -女ホル摂取617日目

今朝の体温 BT 36.6℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/1day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部右側)
  • マレフェ1T 2x /day (朝 6:30/ 昼 14:30 / 夜 19:30)

昨日の木曜日に昼のマレフェが抜けたことで、その後の血中濃度が大きく下がってしまったことは想像に難くありません。昼が抜けた分を補填して無理に1日3回を服用すれば、マレフェの服用間隔が狭まって血中濃度が必要以上に上がってしまうのもあまり良くないことから、木曜日は1.0T x2/dayとして金曜日の朝から1.5T x3/dayへと戻します。

おっぱいの乳腺の成長痛がチリチリと戻ってきたのは、金曜日の夕方にマレフェ0.5Tを服用した後でした。この痛みが、これまで1.5Tを服用していたここ1ヵ月のものとは明らかに異なり、我慢できずに思わず胸を押さえてしまうくらいに、かなり強い痛みを感じました。

ここで思い起こすのは、純女さんは1ヵ月の周期で黄体ホルモンと卵胞ホルモンの量が増減して入れ替わるということです。そこで考えられるのは、黄体ホルモンが生理前に向かって上がってくるのですが、この低い血中濃度からの差分に乳腺発達は大きく左右されるのではないかということです。

そう考えますと、木曜昼にマレフェMTFを飲み忘れてから木曜日午後~金曜日の午前中にかけては黄体ホルモンの量が低かったはずで、木曜の夜19時と翌朝金曜6時半に0.5T服用した分は半減期の12時間経過で残り2.5mg+5mg=7.5mg、これに対してその後の金曜日昼に服用した分は8時間の間隔なので、まだ血中に残っている黄体ホルモンは2/3はあり3.5mg+5mg=8.5mg分が血中に入っていることになります。

これが金曜日の午前中との差分で、1mg分が1日2回と1日3回の服用の差ということになるわけです。この差分に反応して、おっぱいの痛みが増したのではないかと考えられるのです。

ということであれば、純女さんと同じく1ヵ月の間に黄体ホルモンが減る時期を1週間作れば、この差分を1ヵ月に1回作り出すことが出来るのではないか?と考えます。1ヶ月間で、3週間を1日3回、1週間を1日2回で減らす1週間を作ってみてはどうかな、と考えるのでした。

1日2回で1.0T/dayを1週間設ければ、その分の肝臓への負担も減ります。1日2回の方が、手間も減るので服薬忘れも無くなります。

夜のジョギングへVLOGCAMを持って出ます

ZV-E10 撮影写真 作例 ベンチ

9月10日(土) -女ホル摂取618日目

今朝の体温 BT 36.2℃

  • ダーメストリル50×1枚貼布/2day(臀部左側)
  • ダーメストリル50×1枚貼布/3day(臀部右側)
  • マレフェ1T 2x /day (朝 6:40/ 昼 16:30 / 夜 22:50)

夜、ジョギングへ出る際にF値1.8と明るいレンズの性能を確かめるべく、VLOGCAMの「ZV-E10」を持って出ます。ちょっと持って走るには大きくてジャマくさいですけれども、今日はタイムや距離を気にする走りよりも撮影をメインといたしまして。

まずは、今宵は満月で「中秋の名月」です。なぜ秋の満月が「名月」となるのかは、ちょうど日没直後に空へ上がってくることから、視線を上へ上げなくてもまん丸のお月様を眺めることができることからだそうです。そう言われれば、時間が経過して天頂近くに上がっている満月はあまり気になりません。

ZV-E10 撮影写真 作例 満月 中秋の名月

単焦点で35mm(フルサイズでは52mm)ですので、お月様へは寄れません。ですので、これが精一杯です。まぁ、実際に見えている視界に近いのですけれども。

ちょうど同じ景色をAPS-CとiPhoneで撮った写真を比べてみますと、

ZV-E10 撮影写真 作例 石のベンチ

ZV-E10 1.8/35mm


夜のジョギングコース

iPhone11

今夜のジョギングで汗をかいたことから、左側臀部のダーメストリルが4日を待たずして剥がれてしまいました。交換スパンが狂ってしまいますと、2日置きに左右を交換するように調整をしなければなりません。

-女体化育乳計画