夏コミの季節がきた今回も女装コスプレで参加予定
7/2が1年のちょうど真ん中の日だそうです、今年もすでに半分が過ぎてしまいました。夏至(6/21)の直後ですので、まだ19時を過ぎても外は明るいです。
6/26(金)より、コミケC108のアーリーと更衣室先行入場チケットの申し込みが始まりましたので、昨日には抽選申し込みをしています。申し込みの受付締切は7/6(月)23:59までで、抽選結果発表は7/10(金)だそうです。
これ、抽選に外れた場合には入場リストバンドを別途購入することになり、入場待機列に一般入場で2時間あまりを並ぶことになるわけです。冬コミの優先入場の当選率が30%以上で50%近くあるのに対して、夏の当選率は非常に悪いのでした、10%以下かな。
昨年の夏コミC106では2日間ともに抽選はハズレて一般入場でした、それだけ夏のコスプレ参加者の方が多いってことになるのでしょう。今年の夏コミC108は、8/15(土)・8/16(日)です。
昨年の夏コミC106では2日間ともに黒い衣装だったことから、黒で肌に密着している衣装は太陽にジリジリと焼かれて表面温度が上がる、ということを経験しました。今回は、それも踏まえて白系の衣装を予定しています。
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夏コミC106でのコスプレの成果は?
8月16日(土) -コミケC106 1日目コスプレは雫たん 土曜日の朝、お盆休み真っ只中ではありますので、朝の渋滞情報を ...
コミケへ行くという知り合いに、前回の冬コミC107は行きましたか?と訪ねたところ、行ってないとのお答えが。詳しい理由は聞いていないのですが、おそらくはコミケ初心者でその前の参加でひどい目に遭ったのだろうと思われます。
コミケ参加は慣れていないと、また慣れた人が一緒にいてエスコートしてくれないとちょっと厳しいよね。待機列対策、水分補給、暑さ寒さ対策、会場内移動と、無策で突撃したら絶対に轟沈します。
バストアップを期待する薬剤その効果
7月5日(日) -女ホル摂取5年-186days
今朝の体温 BT 36.6℃
- ダーメストリル100×1枚貼布/1day(臀部右側)
- ダーメストリル100×1枚貼布/4day(臀部左側)
オエストロジェル 1cm豆大2粒 -朝・夜(バスト・下腹部・陰部)- マレフェ2.0T 2x/day (朝 6:45(1.0T) / 夜 18:45(1.0T))
GenF20Plus 2T 1x/day (夜 19:20(2T) ※食事の1時間前)VitalAgeDefiance 舌下2push/回 4x/day(起床時 6:00 /昼食前 11:55 /夕食前 18:00 /眠前 24:00)
4月よりエストラジオールの増減を行っておりますが、やはりそのまま定量を続けているよりは変化があるようには感じます。
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エストラジオールの増量と減量の繰り返しでバストは成長するのか
エストラジオールの血中濃度に変化を付ける 6月1日(日) -女ホル摂取5年-152days 今朝の体温 BT 36.4℃ ...
一般的に薬剤は、その増減量の差に反応しやすいのです。ですから、使い始めなどは強く反応が出ることもあり、慣れてくるとあまり効かないということもあります。
マレフェの服用に関しては、以前は「2.0T/day(1.0T-0.5T-0.5T)」に分けて1日3回の服用だったのですが、他のサプリメントが朝晩の2回服用となっていることから昼を忘れることがあり、これも朝夕の2回にすることにしました。マレフェの半減期は12時間です。
7月の月一定例身体検査です
身長 :168cm
体重 :75.9kg
体脂肪率:23.8%
バスト :トップ 100cm(D85 16.5~18.5)
アンダー 83cm
ウェスト:84cm
ヒップ :98cm
バストアップに対してはいろんな手を打ってはいるのですが、あまり数値的にはここ数ヶ月では大きくは変わってはいなく、トップバスト100cmは維持できているようです。これまでは、少し痩せると99cmになっていたりもしましたが、ここ数ヶ月は100で安定です。
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成人後の微乳・貧乳に限り成長ホルモンを使ったバストアップ
胸はバストアップケアでは大きくならない 微乳・貧乳の方のバストアップの悩みは、そのほとんどの人は胸の谷間ができる1~2カ ...
ここのところデスクワークが中心で運動をしていないので、ちょっと太ったかなという感じです。体重も増えてるし・・・
お腹を減らしたいな、と思うのでした。何か本当に効果のあるサプリでもあれば、効果を検証するために手を出してみたいのですけども。
やっぱり運動でしょうかね、時間があればジョギングを再開させたいのですが。
成長ホルモンの役割は細胞の修復
コミケのコスプレにもバストアップなどで関わってくる成長ホルモン剤ですが、それよりも効果が如実に表れるのが睡眠に対してです。
この深い睡眠が得られて翌朝の目覚めが良くなるのは、成長ホルモン剤の他の役割と比べても、服用を始めるとすぐに1~2日で効果が現われてきます。
従来は「寝る子は育つ」と、良質な睡眠によって成長ホルモンが分泌されるという一方通行の仕組みと考えられていましたが、分泌された成長ホルモンが脳へフィードバックされ、睡眠の質や覚醒の微調整をしていることが判ってきています。
成長ホルモンは、視床下部脳幹の睡眠調整領域、青斑核(せいはんかく)という覚醒を促す「ノルアドレナリン作動性神経」に対して、この受容体に作用して神経を興奮させることで睡眠の深さを切り替えたり覚醒へと導いたりと、調整が行われることが判ってきています。
成長ホルモンそのものが、レム睡眠や目覚めといった次の睡眠ステージのシグナルとしてコントロールをしているわけです。
これと同時に成長ホルモンは、
- 筋肉や臓器の修復
タンパク質の合成を促し、筋肉や強い骨をキープ - 代謝の活性化と脂肪燃焼
脂肪の分解を促進、内臓脂肪の蓄積を防ぐ - 肌のターンオーバー促進
傷ついた細胞の修復や新陳代謝を促進、肌の潤いやハリを保つ美肌効果や疲労回復 - 疲労回復
日中に受けた細胞のダメージを修復し回復を早めます - 免疫力の向上
免疫細胞の維持、強化をサポートし抵抗力を高める
こういった役割を果たしています。大人の疲労回復、筋肉や細胞の修復、肌のターンオーバーなど体のメンテナンスに不可欠なのですが、残念ながら分泌のピークは10代後半でその後は加齢とともに減少していきます。
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成長ホルモンとは
成長ホルモンとは 成長ホルモンは、脳下垂体で作られて血液中に分泌されるホルモンで、192個のアミノ酸が決まった並び方で鎖 ...
これら身体の細胞の修復がダメージに対して間に合わなくなると疲れやすくなり、「意欲がわかない」「気分が落ち込みやすい」などの「心」にもジワジワと影響が出てきます。
成長ホルモンと良質な睡眠の関係
深く良質な睡眠が成長ホルモンの分泌に関わっているメカニズムなのですが、その逆もありで加齢により減った成長ホルモンを外から補充をしてあげれば、良質な睡眠が取れるようになります。
そこでこの1年あまりで服用しているのが、
- GenF20Plus(HGHリリーサー)
成長ホルモンを構成するアミノ酸で経口から投与、腸から吸収されることで血中濃度が上がると成長ホルモンの生成が促進されます。 - VitalAgeDefiance
ヒト成長ホルモンや脳下垂体、肝臓の稀釈成分エキスが配合されており、近年人工合成が可能になったものです。舌下で投与します。
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女性ホルモン摂取 -成長ホルモンまずはサプリメントから服用開始
成長ホルモンいまだ届かず 3月30日(日) -女ホル摂取4年-90days 今朝の体温 BT --.-℃ ダーメストリル ...
これらの成長ホルモン剤を服用中は、睡眠の質が非常に良く深い良質な睡眠が取れています。具体的には、入眠時の寝落ちが良く朝は目覚めがすっきりとしてすぐに起き上がれるということです。
深い睡眠というのは、だいたい0:30前後に入眠するのですが起きるのは目覚まし無しで6:30前後となります。目を覚まして時計を見ると、だいたい6:45頃が多いですね。
この間、意識が薄くなって目を覚ますことも無く、これは全体を通じてノンレム睡眠はより深く落ちており、眠りが浅いレム睡眠も目を覚ますほどではない深さということになります。これで、夜間帯にトイレなどには全く起きないわけです。
特筆すべきは、目を覚ますとすぐに頭がクリアとなり動き始めることができるという点です。目覚めが良いということは、1日のスタートが気分良く快適で早い、ということになります。
さらには、深い良眠が得られることによって日中も眠気は無く、パフォーマンスは良好です。
成長ホルモン剤には休止期間が必要
成長ホルモン剤の服用で常に良質な睡眠が得られるのであれば、ずっと続けておきたいところではありますが、投与には休止期間が必要になります。
薬剤は全てそうなのですが、継続して使用していますと身体が慣れて耐性ができてしまいしまい効き目が弱くなることがあるためです。この休止で身体の慣れを一度リセットし、再び効果を高めます。
成長ホルモン剤が良質な睡眠と関わっている証拠として、先週の日曜日6/28より1週間の休止期間を設けていますが、この期間の睡眠では朝早く5:00頃に目が覚めてしまうのでした。入眠が0:30ですから4時間半ほどで目が覚めてしまっていることになります。
これは90分がレム・ノンレム睡眠のスパンですので、眠りが浅い第3周期のレム睡眠が浅くて起きてしまっているということになります。服用をしていれば、3周期目では目を覚まさずに第4周期目で起床することになるはずです。
本来であれば、あと1時間半くらいを続けてぐっすりと眠れていたのです。夜間帯、睡眠がこま切れとなり起きてしまいますと睡眠の質もよくありませんし、身体全ての疲労も取れません。
またこの休止期間では寝起きも悪くなり、一度目を覚まして起きてトイレへ行っても再び布団の上で15分くらいゴロゴロしないと起きられません。目覚めのキレが良くないのでした。
このため日中もなんだか眠く、ボーッとしていたりウトウトしてしまったりしますので、パフォーマンスも悪くなるということになります。
この成長ホルモン剤を休止すると、すぐに睡眠の質が明らかに落ちることから、成長ホルモン剤は快適な熟睡を得られていると断言できる根拠にもなっています。
この成長ホルモン剤投与に休止期間を設けるというのは、美容や筋トレ用の海外製サプリのルールであり、一般的な医療現場で行われる使用法ではありません。基本的に成長ホルモン剤(注射)は、毎日継続して投与するのが原則ですので、その点には注意が必要です。
また、日本国内ではサプリメントの経口摂取や舌下投与に関してはその効果を疑問視する意見が大勢を占めています。ですが、実際に投与した感想として効果が見られることから、言われているほど吸収効果が無いということはないと思われます。
だいたいこの意見を発信しているのは、保険診療で成長ホルモン剤治療を行っている医師で、批判を恐れずに言うのであれば既得権益のある人たちです。
確かに、人の身体の自然の摂理をねじ曲げることからリスクのあるものではあるため、正しい知識と注意が必要ではあります。成長ホルモン剤投与を肯定しているのは、だいたい美容で自由診療を行っている医師です。
それぞれ、利害が関係しているわけです。
睡眠の質にも関わるハイチオールC
ハイチオールC(エスエス製薬)は、アミノ酸「L-システイン」とビタミンCを配合した第三類医薬品で普通にドラッグストアなどに売られているものです。
「ハイチオールCプラスEX」は、そのシリーズの中でも代謝を助けるL-システインとビタミンCに加えパントテン酸カルシウムを配合しており、シミ・そばかすだけでなく全身の疲れや二日酔いにも効果を発揮するものです。
L-システインが代謝力を促進し、肌のターンオーバーを促して過剰なメラニンを排出、これによりシミ・そばかすを軽減する他に、疲れやダルさといった全身倦怠を代謝の力で改善して疲労・二日酔いに効果を発揮します。
と、美白効果と疲労回復を目的にこれも朝晩2回で服用しています。
ここで、先日在庫を切らしてしまい2~3日ハイチオールCも服用しなかった時期があるのですが、この時も成長ホルモン剤を服用していたにもかかわらず、切れた途端に4:30頃に目が覚めてしまったのでした。
この時は、うっすらと目が覚めただけで6:30まで再び二度寝をしてしまったのですが、服用を再開するまでの間は毎朝この状態でした。トイレに起きるほどで目が覚めるわけでは無いのですが、やはり日中なんか眠いという状態にありました。
おそらくは、睡眠のメカニズムに直接関わっているわけではないのでしょうが、「疲労回復」の部分が間接的に影響しているのだと思います。ちょっとこれは予想外でした、だから休止してもいいかなと休止したのですが。
慌てて近くのドラッグストアへ、多少高くても買いに走ったのは言うまでもありません。1瓶で4ヶ月もつとはいえ、1回の出費で4,000円オーバーはちとシビれます、少し前なら4,000円内に収まっていたのですがここも値上がりしています。
正直、美白効果についてはこのハイチオールCの理屈は判るのですが、どの程度が影響しているのかは判りません。他にも同じ効能を謳うサプリメントや美容液を使っていますので、どれが効果を発揮しているのやら。
ただこの「疲労回復」に関しては、朝の目覚めのキレが悪く眠いことからも効果はあるのではないかと考えています。だから、多少高くても継続しています。
睡眠の質の改善に成長ホルモン剤は効果あり
このように、休止をするとその効果が切れてQOL(生活の質)が悪化することからも、これらの補助薬品は少なからず効果はあると断言できます。
ただし、注意をしなければいけないのは「薬」であることから、身体に様々な影響を及ぼします。他に処方薬やサプリメントを服用していますと、相互に作用して効果を強めたり弱めたり、併用禁忌とされるものもあります。
これらの処方薬を服用している人は、成長ホルモン剤を使用する前に主治医へ相談する必要があります。サプリメントでも、効果を高めてしまうモノがありますので、注意が必要です。
成長ホルモンは他のホルモンとも連動することから、使用により体調を崩すことも考えられます。
特にマズいのは、がん細胞の芽がありますとがんも成長させてしまうことから、定期的に採血を行い腫瘍マーカーを取って調べる必要があります。20代の若い人のがんの進行が高齢者に比べても早いのは、このせいです。
また、成長ホルモンは空腹時に分泌されることから、コレに合わせて使用をしなければ高価な薬剤が役に立たずムダとなってしまうことも考えられます。知識を持っての使用をお勧めします。
現在、これら成長ホルモン剤を使用して1年以上が経過していますが、特に副作用はありません。この間ほとんど99%以上の日で深い良質な睡眠が得られています、先に示したように3ヶ月に1回1週間の休止期間中のみ早朝に目が覚めてしまいます。
誰にでもこの成長ホルモン剤の効果が現われるとは限りませんが、不眠には別の理由が隠れている場合もあります。
十分な知識を得て、成長ホルモン剤の使用で「不眠の解消」「睡眠の改善」「快適な睡眠」をしてみてはいかがでしょうか。







